先月見たニュースの続報みたいだけど、何で、警察がそこまで責められないといけないの?と思った。何で、犬1匹仕留めるのに13発、という部分で、警官の腕がよければ、そこまで無駄打ちすることなかったのでは?とは思わないでもないが、暗い中、俊敏に動く犬を一発で仕留めて当たり前、なんて、刑事ドラマの見すぎだろう(^_^;
■犬に13発、千葉県警に意見600件 射撃の腕の問題?
(朝日新聞デジタル - 10月08日 05:38)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3653151
警官が発砲したら、やたらニュースになるけど、正当な職務で発砲したのを、いちいち批判していたら、警官が委縮して、最悪、いざというときに守れる命が守れなくなったりしないだろうか。今回の件もそうだけど、撃つべき相手以外を傷つけたりしない限り、何発撃とうが標的を仕留めて、被害の拡大を防げたのであれば、外野は騒がない方がいいと思う。
しかし、600件の電話の内容って、どんなんだったのかな?「何で犬を殺した!」っていう意見だったら、「じゃあ、犬に襲われても同じことが言えるか?」言い返したいところだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する