TV『あーっとシカゴの喧嘩屋ディック・ザ・ブルーザー床を蹴りでぶちぬいた!
床板を剥がして、馬場に向かいます!馬場に向かいます!
馬場先ほどの攻撃で意識朦朧、気づいておりません!』
『アメリカでは聞いていましたが日本でまさかやるとは』
『ブルーザー、床板を振り上げ、馬場危うしであります!』
『馬場もこれほどの凶器攻撃は予想してなかったでしょうね、しかしここまで』
『あーっと、ブルーザー馬場を引き起こし、まさかっ、まさかっ、
あー床板で馬場の頭をぶち抜いた、馬場血だるまであります、会場から馬場コール』
『流血は予想されていましたが、今日のブルーザーは異常ですよ』
『しかし馬場目を見開いた、ブルーザーを捕まえた!
怒りの形相で手刀を振り上げた、まさか空手チョップを!』
『これはかの力道山も殺人になると言ってしなかったキケンな技ですよっ!』
『手刀を今ブルーザーの脳天に叩きつけたっ!
恐るべきワザ脳天唐竹割りぃーーーーーっ!』
『タフガイを誇るブルーザーにもダメージ来てますよ』
小熊猫:と、このように体育館の床版事故は非常に危険な展開が予測されるワケよ?
ペ ン:『まぁブルーザーなら死なんだろう』
■小さな木片で大けがも…体育館の床板が刺さる事故相次ぐ
(朝日新聞デジタル - 09月25日 16:17)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3632811
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