阪神は、3回表、1死満塁からマートンのライトへのタイムリーで先制すると、
ゴメス、上本のタイムリーなど打者一巡の猛攻でこの回一挙7得点。
5回には今成のタイムリーで加点し、勝負あり。
先発・能見が2失点するも、歳内、高宮、安藤の継投で逃げ切り、3連勝を飾った。
勝利投手は、6回1/3、5安打2失点の先発・能見で2シーズンぶり5度目と2桁勝利となる
10勝目(11敗)を挙げた。
3回の大量点は、この回のヒット3本が全てタイムリーで、その他は4四球、1失策と
完全に相手の自滅なんで、勝って当たり前なんですわ。
まぁ、初物にやられずに済んで何よりでした。
明日の先発は、前回ヤクルト戦で4回持たず7失点で6敗目を喫した岩崎君。
連勝ストッパーにならないよう5回は持って下さいませ。
※現在1位 64勝57敗1分 2位ヤクルトとのゲーム差1.5
===================================================================
■ヤクルト、連勝は4で止まる〈5日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 09月05日 21:35)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3601804
ログインしてコメントを確認・投稿する