本日はオーロラの練習部です。
今練習をしている局に「浜辺の歌」があります。
この局を男声合唱曲に編曲していますが、ベースが
メロデイを歌って他の3ツノパートが、伴奏する箇所が
ありますが、休符の位置が1ケ所だけ代えてありますので
性格に歌うと半拍休みのと1拍休むところを歌い分けないと
いけません。
こういう、部分の指導者の徹底も厳しくすべきですが、伴奏
部分だからと目をつぶっています。高齢化している合唱団
ですから、仕方ないとは思いますが・・・。
OBグリークラブの富士山泰壱の中にも、同様なリズムで歌う
ところがあります。かつて指揮者を努めた経験のある型が
私の隣で歌いましたが、やはりこのリズムが怪しいことpが
分かりました。
高齢化ということによるリズム感の衰えも致し方ない現実だと
思います。残された能力を使って、より良い合唱を求めて
いきたいと思う。
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