昨日、会社近くのローソンで昼食を買ったところ、レジの担当が巨漢の店長でした。普通は店長の接客だと安心して買える感がありますが、ここは違いました。ズボンがずり落ちた腰パン状態で、ただでさえ接客にはどうかと思いたくなる格好だったのですが、弁当を温めるときに後ろを向いた際、ずり落ちたズボンと上着の間から、あろうことか毛むくじゃらの尻が丸出しになっていたのです。おかげで昼食が不味くなったのは言うまでもありませんし、今でもあの店長の汚いケツが目に焼き付いて離れません。
昼食時に毛むくじゃらの巨漢の汚いケツを見せつけるなんて、ローソンは一体どうなっているのだろうかと思い、頭に来たのでローソン本社の苦情受付窓口に電話を入れてしまいました。
まずは腰パンという格好自体が接客にふさわしくないが、ローソンはあんな格好で接客してもいいのかと話しましたが、苦情受付の人によると「もちろんそんな格好で接客をしていいなどとは指導していない。」とのことでした。そして、ケツ丸出しの件についても問い詰めましたが、当然ながらそんなことをしていい訳がないとの回答でした。
苦情受付の人は、「店長には本社の指導員より厳しく指導します。」との回答でしたが、「指導」という方法は下のほうの店員に対してすることであって、店長に「指導」という甘っちょろいやり方では、何の改善にもならないと思います。なので、「指導だけでは何の改善にもならないから、懲戒処分なりフランチャイズ契約の打ち切りで店を潰すなり、そういうやり方を考えた方がいいと思います。」と伝えました。マニュアルにはそういうことが書いてなかったようで即答はもらえませんでしたが、この声は上層部にきちんと伝えると言われたので、そこで電話を切りました。
また、昨日はY!モバイルで原因不明の通信障害が発生し、Twitterに投稿しようとすると「投稿に失敗しました。」という言いがかりのようなメッセージが出てきて、全く投稿できないという事態が発生しました。すぐさま最寄りのY!モバイルショップに行って苦情を言ったのですが、店員が端末を調べるも原因が究明できませんでした。運営事務局に気に入らない投稿をすると検閲して削除されるmixiのように、Y!モバイルが気に入らない投稿をしたと見做されると同じく悪質な検閲をしている中国のプロバイダのように強制切断されるのではないかと思い、問い詰めたところ、店員から非常に信じられない回答が返ってきました。
Y!モバイルは、ウィルコムとEモバイルがソフトバンク傘下に入って誕生しましたが、ネットワークに限りがあるため、混雑時などにはどうしてもソフトバンクが優先されてしまうとのことです。これっておかしくないでしょうか。料金に差はあれど同じサービスを使っているわけで、サービスというのは平等にあるべきでしょう。それに、旧ウィルコムがソフトバンク傘下になったのも、会社側の勝手でありユーザーに非はありません。こんなのソフトバンクによる旧ウィルコムユーザーいじめでしかないでしょう。
店員にこのような苦情を言いましたが、そういう苦情はソフトバンクに直接言ってくださいという始末で、Y!モバイルの店員には完全に逃げられた感じです。Y!モバイルは、DDIポケット時代から長期間にわたって使ってきましたが、このようなサポート体制では正直困るし、ソフトバンクのやり方も納得いきません。そろそろ本気で解約を考えた方がいいのかもしれません。
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