mixiユーザー(id:48496)

2015年08月03日00:58

424 view

8/2【映】悲しみの忘れ方 DOCUMENTARY of 乃木坂46

<ネタバレストーリー>

人気アイドルグループ「乃木坂46」初のドキュメンタリー映画。

2012年に「AKB48の公式ライバル」としてデビューし、3年間で着実に人気・知名度を獲得してきた乃木坂46。

その立場ゆえに、すでに国民的人気を獲得していたAKB48と常に比較されながらも、夢に向かってひたむきに走り続けてきたメンバーたちの素顔を、密着インタビューやメンバーたちの家族への取材を通してひも解いていく。

監督は、乃木坂46のデビューシングルからミュージックビデオを多数手がけている丸山健志。

ナレーションを女優の西田尚美が担当。


<感想でない感想>
在宅どころか、ろくにメンバーも知らないThat's運命!です。こんにちは。

とはいえ、どうせ七福神あたりがメインなんでしょ?

→はい、そうでした!(笑)


SKE48の映画と違う点は、メンバーのインタビューに、母親のコメントを元にしたナレーションが含まれた点でしょうか。

家族とはいえ、第三者からの視点なので、それはそれで、あぁ、なるほどと。


まぁ、ドキュメンタリーっつうのは諸刃の剣であって、見たいところも見たくないところも紙一重である。

どっちかっつうと、見終わった後、気分が沈みました…。

「君の名は希望」をショートver.とはいえ、流してくれたのは良かったです。(涙)

あー、西武ドーム行きたかったわ〜(後の祭り)


で、今回も、ムビチケをヤ○オクで、600円で購入(爆)

定価で観る価値のない映画だから、文句はあまり言わないでおこう(苦笑い)

じゃあ、帰ったら、乃木坂工事中見ないとね。(と言いつつ松屋呑みw)


(報告は以上)





<おまけというかコピペ>

乃木坂にはグループを支える屋台骨が存在しない。

だから頼りなく、AKBのような強さがない。

それをSKEから兼任してた松井玲奈はしっかり見抜いて「透明」と表現したのか。

AKBとははからずも全く異質な存在となった乃木坂。

だから彼女たちは悲しみの忘れ方を知らない。

一人一人が見つけて行くしかないんだ。

そして、この映画が彼女たちの母の視点というのが、悲しみの忘れ方=自立というテーマなのかもしれない。




5 3

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2015年08月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

最近の日記

もっと見る

過去の日記

2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年