・Win10への対応。
PC起動したら、何かカスペルスキーが言ってきたんですよ。
今のバージョンでWin10インストールしたら、カスペルスキーは削除されますって。
・・・OSバージョンアップ時に、消されるセキュリティーソフトって一体?
つーかユーザーが入れたソフトを勝手に消すなって話ですかね。
・ようは。
新しいバージョンのカスペルスキーをインストールしてくださいと。
新しいといっても2014年度版が2015年度版になるわけでもなく、小数点以下の数字が変わるバージョンを入れてくれという話なので、そのくらい定義のアップデートする時に差分で本体も入れ替えてほしいもんですが。わざわざカスペルスキー本体アンインストールして、新しいバージョンを入れる必要があるとは。めんどくさ・・・
・メインマシンはすんなり。
旧カスペルスキーをわざわざ私がアンインストしなくても、新しいバージョン入れた時に勝手に消してくれましたが、サブPCでは同じ事が出来ず。出来ないどころかインストールが途中で止まってるし(汗) んでインストールを途中で中断しようとしても出来ないし(檄汗) ついでにOSごと巻き込んで不安定になったので、仕方なく電源落とすハメに。
何とかOSが起動したので、今度は慎重に旧カスペルスキーをアンインストして、一応レジストリ掃除してOS再起動して、新しいバージョンのカスペルスキーを入れてやりましたよ。
・そうしたらwindowsupdateが。
Windowsディフェンダーの定義の更新を入れろと言ってくるし。
いやいやいや。カスペルスキー入れたんだから、ディフェンダーは機能停止するはずでしょ。
メインマシンはカスペルスキーが「ごめーん、インストに失敗したから、再度カスペルスキー入れ直して」と言ってきたし(怒) 激おこしてもしょうがないので再度インストール。今度はwindowsupdateは何も言ってこず、メインマシンのトラブルは解決。
あれだけインストールを慎重にしたサブマシンでもwindowsupdateはものいを入れてきましたが、今度はカスペルスキーからは何も言ってこない。ディフェンダーを調べると死んだ状態だし。なんやねん・・・ ちょい放置して再度windowsupdateしてみたら、今度は「更新プログラム無いよ?」と言ってきた。どっちやねん・・・
不思議な事に同じように作業して、Win7勢はwindowsupdateのトラブル無かったけど、Win8勢はディフェンダが〜と言ってきた。8はへっぽこなのか。
あ、自分のカスペルスキーは3年5台までオケーなライセンスなので。念のため。
そんな感じで、Win10のための作業をした週末でした。
中身的には結構違うのか、Win10。
・今日の写真。
今後のランスシリーズは全年齢対応で、健全なゲームになるそうですよー(苦笑)
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