神戸 06/28 ARENA TOUR 2015 A Cirque de Minuit The FINAL レポ参
それでは「レポ参」のスタートでーす。
15.Anything For You
(★本公演からの大きな変更はないと思う。僕がその君の手を必ず掴むから…で差し出す左手が印象的。)
暗転明け。メインスクリーンや壁には、教会のステンドグラスの映像が映し出されていました。
イントロが流れて、しばらくすると、ツリーチャイムのキラキラ音あり。
同時に、メインスクリーン中央に、下から光が吹き出すようなCG映像。
その映像とキラキラ音に併せて、あゆは、ステージ中央からポップアップで登場します。
衣装F。金色の衣装。全体的にデコられているようでキラキラ状態。あとストッキングも全体がキラキラ状態。
演出。メインステージのみのパフォーマンス。兎に角、楽曲同様、やさしさ満点の雰囲気に包まれた演出です。
歌詞の「大丈夫、僕がその君の手を必ず掴むから」のときに、あゆが、差し出す左手が印象的。グッとくるね。
終盤、カウコンのように、両手で光るハートの物体を持った、ダンサーズが続々と入場してきます。
(ダンサーズの流れ。順番に入場。最初は3名、その3名がハケる。ダンサーズ5名が入場。最後は全員集合。
あれ??カウントダウンの年越しでもこんな演出あったけど…で、予想通り、次はあの楽曲でした。
16.forgiveness
(★本公演からの大きな変更はないと思う。あゆ一座のメッセージも変更なし。)
暗転明け。さきほどと同じ衣装F。
薄暗い会場。パイプオルガンの音が鳴り響きます。両手に赤いハート型の物体を持ったダンサーズが並んでいます。
(このイントロ部分、ハートを持ったダンサーズが、赤い「Aマーク」の人文字に見えるのは、私だけでしょうか?)
ダンサーズは、手にしている赤いハート型の物体を、頭の上に掲げたり、胸の前に置いたり、全員が同じ動きをしていました。
間奏部分では、あゆの周りをハートも持ったダンサーズが、円を作って回るシーンあり。
このとき、円の中心にいる、あゆはマイクを包み込むようにして、手を組んで、何かを祈っています。要チェック。
スクリーンには、あゆやダンサーズ達からメッセージあり。メッセージは以下のとおり。
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エミ:GO NOW!
スバル:KEEP THE FAITH
2−YAN:BELIEVE
Lico:前進
ミドリング:with love
ZIN:Keep Walking
KAZUMA:SENSE
KO:Happy
スケ3:gentleman
リキ:NO LIMIT
トモキ:evolution
ヨッシー:go for it
クニ:FEEL
しゅう:完全燃焼
カツユキ:STEP BY STEP
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あゆ:時代は変わるけれど 変わらないものが ここには一つある ayu
あゆ:それは僕達からの君への想い
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おそらくはこんな感じだったハズ。間違ってたら申し訳ない。
あとメッセージの演出ですが、メンバーが次々とステージからハケていくとき
に、ハートを上に掲げる。
そのハートのCGがスクリーンに映る。ハートにビームが命中して、中からメッセージが出てくるって流れでした。
メッセージの表示が終わると、あゆやダンサーズ達は「笑顔」でステージ中央からゆっくりと競り上がってきて、再びステージに登場。
ダンサーズ達は手を差し出し、あゆは左手を開いたままで、ゆっくりと上に上げながら歌っていました。、
最後、演奏に併せて、高々をあげた手の平をゆっくりと握って拳の状態に…直後、演奏ストップ。暗転。
17.progress
(★本公演からの大きな変更はないと思う。何かを決意したように遠い空を見上げる一座に注目。)
暗転明け。さきほどと同じ衣装F。
演出。シンプルな演出。アップテンポに併せての明るい照明。ダンサーズは2列縦隊。
歌い出しのゆっくりした部分では、全員が停止状態。アップテンポになると、全員が動き出します。
1番はダンサーズのみ、2番からはパフォーマンスチームも合流。
他には変わった演出はなかったけど、この楽曲は歌うのが難しい。音程を取るのに、苦労していた。
あと、最初の歌い出しが、終わってテンポが速くなったところで、あゆの雄叫びあり。
あゆ「まだまだ、いくぜー、こうべ〜!!」
あゆ「最後まで、ついてこーい!!」
疾走感を感じる楽曲。紅白を思い出しますね。
歌い終わると、あゆとダンサーズ達の全員が一緒に、ゆっくりと顔を動かして、空(正確には天井)を見上げていました。
何かを「決意」したように、遠い空を見上げる、あゆ一座。ここ、要ちぇっく。
18.a Bell
スクリーン映像のみ。水、海、炎、光、雷などのCG映像。(←正直、よく分からない映像もあり。)
最初は「a Bell」のインストですが、そのあとは別の楽曲。たぶん何処にも収録されていないツアー用のインストかと。
19.Rule
(★本公演からの大きな変更はないと思う。相変わらずキレキレダンスとキメキメポーズがいい。)
スクリーンには、灰色の「鎖」や「牢屋」のCG映像が映し出されていました。
しばらくはスクリーン映像のみ。一瞬だけ、映像が滲みます。
「なんだこれ?」と、思っていると…
直後、イントロと同時に暗転明け。このタイミングが絶妙。とにかく男前です。
衣装G。黒色の胸元の開いたライダースーツ。ほとんどが昨年のミラーマンのように銀色のタイル装飾あり。
(静岡以降、衣裳が長袖から両肩出しに変更されていました。夏仕様ですな。)
体にフィットしてかなりセクシー。あと、髪型は後ろで纏めていました。(←髪型は仙台かららしい。オールバックおデコ全開。)
演出。前半がメインステージ、後半が円形ステージでのパフォーマンス。
相変わらずのキレキレの音楽に併せた、キレキレダンスとキメキメポーズがこの楽曲の醍醐味。
円形ステージで歌い終わっての暗転。
補足.衣装のせいかもしれませんが、埼玉や大阪のころに比べると、痩せたように見えました。ウエスト超細かった。
20.Lady Dynamite
(★本公演からの大きな変更はないと思う。カエル男は、代々木と同じで、髪型がアフロでした。)
暗転明け。引き続き、さきほどと同じで、衣装G。(←の上から全員がベストのような上着を着用。)
暗転中に、円形ステージの下から、各自のベスト(デニムベスト?スカジャン風?半袖パーカー?のような上着)が渡されて、各自着用。
あゆに渡されたのが、フリンジのある服だったかな。(ダンサーズの服にもフリンジはあった。)
いきなり、あゆの雄叫びあり。
あゆ「みなさん、ご一緒に〜!!さあ、盛り上がれ〜!!」
本公演最終日。あゆちゃん、ノリノリ状態ですな。
一座は、円形ステージからメインステージに移動。その後の間奏部分で、メインステージのスクリーンには、ストリートファイターのような格闘ゲームの画面が映し出されていました。
で、あゆらしき、シルエットが、竜巻旋風脚(←たぶん違うw)をしたら、敵のシルエットを全員KOする映像あり。
直後、メインステージにいたハズのあゆが、花道の中腹にポップアップで登場。
格闘ゲームの画面に集中しているうちに、移動した模様。
(↑埼玉では、円形ステージへ移動してました。なんで花道に変えたんだろう?)
あと、花道に登場した、あゆの手には、何やら緑の布状の物が…。これはカエル男(リキ)の顔の被り物で、円形ステージにいた、本人に返していました。
歌い終わると、あゆはポップダウンでハケます。その後は、あゆの立ち位置に、カエル男がいて、リキガエルを中心にして踊ります。
(神戸四日目。カエル男は、代々木と同じで、髪型がアフロになっていました。マスクも被れずに諦めてアフロのままで終了でーす。)
最後も、カエル男を中心にして、全員が腕組みをして決めポーズ。これで終了。そして、暗転。
21.immature
(★本公演からの大きな変更はないと思う。最後の、あゆとヨっちゃんのじゃんけんは定番になってますね。)
暗転明け。引き続き、さきほどと同じで、衣装G。(胸元の開いたライダースーツ、さきほどの上着はなし。)
曲の前に、大きなスクリーン(壁)が、降りてきて、メインステージの真ん中を隠します。その後、ティミーとパフォーマーが楽器を持って集合。
暫くエア演奏をしていると、イントロが流れてきて、あゆの歌声が…1フレーズだけ流れます。
ティミーが、客席に背を向けて、大きなスクリーン(壁)を持ち上がるような動きをすると、壁は上に上昇していきます。
すると、そこには、昨年のミラーマンのような、何枚もの銀色の板で作った、大きなシルバーの象(もちろん作り物)がありました。
象の表面はダイヤモンドカットされていてキラキラと光っています。
あゆは、そのシルバーの象の上にいて、私達を見下ろしていました。
(なぜ「象」なのかですって?それは愚問。サーカスに「象」はつきものじゃないですかw)
ちなみに、この銀象は、最初は横向きでしたが、正面になって、そのあとは、ステージを手動で移動。見かけによらず早い。滑るように進みます。
間奏部分で、再び、大きなスクリーン(壁)が、降りてきて、あゆや銀象を隠します。スクリーン(壁)上部には、あゆともう一人。不審な動き。
あゆともう一人が、見えなくなると…、直後、あゆは、花道の中腹に出現。上にいた人は影武者だった模様。
(↑埼玉ではステージの下に移動していました。大阪からは、さきほどの「Lady Dynamite 」と同じ、花道の中腹に移動。何で変更したんだろう。)
それと「immature」は、超超レアな楽曲。2000年のツアー第1幕のあとは、2004−05のカウントダウンライブ以来ではないでしょうか。
ちなみに、未熟な、 未完成の、って意味らしい。
歌い終わると、左手を高々と上げていた指は「ピース」になっていましたね。そして、満面の「笑顔」を披露。
その様子がスクリーン映し出されると、ヨっちゃんも右手をあげて「???」を出す。(←確認できず。誰か教えて。)
この場面がスクリーンに映し出されていました。
そして、暗転。
補足.歌い出しをミス。歌詞を忘れたのか演奏が聞こえなかったのか詳細は不明。神戸四日目は細かいミスが多かった。
22.evolution
(★本公演からの大きな変更ありです。追加公演から追加、鉄板のライブ定番曲。)
ここで、まさかのアゲアゲ鉄板のライブ定番曲が追加されました。
(「SURREAL 」とのセットではなくて単体。これってかなりひさしぶりなのでは?)
引き続き、さきほどと同じで、衣装G。(胸元の開いたライダースーツ、さきほどの上着はなし。)
演出は、メインステージから始まって、円形ステージに移動、最後はまた、メインステージに戻る…の流れです。
盛り上がりは必至。くれぐれも「赤飯(ヲタ用語でライブ中に鼻血を出すこと)」には注意しましょう。
今年のツアーは本編では、みんなで盛り上がれる定番曲がぜんぜんないんですよね。この選曲はGJだ。
とにかく盛り上がってました。このままの流れで本編ラストです。
23.Mirrorcle World
(★本公演からの大きな変更ありです。イントロのアレンジと最初の演出。カエル男の空中ブランコ復活。)
暗転明け。イントロ部分、本公演にはなかったアレンジが若干あり、途中、音楽が止まって沈黙。
(↑このイントロアレンジのあいだに、6名のフラッグ隊の演技。そのあとに他のメンバーが行進しながら入場してくる。)
直後、オリジナルのいつものイントロが流れます。(軽快なリズムの「ティコティコティコ…」ってやつ。)
ポップアップで登場のあゆ。衣装H…と言いたいところですが、ここは衣装A改。最初の衣装Aに戻る?
(正確には、衣装Gの上から衣装Aの上着を羽織っている感じで、スカートは衣装Aと同じだと思います。)
最初と髪型は違いますが、衣装は同じ。そして、左手にも同じように「うさみみアイマスク(豪華版)」を持っての登場です。
巨大なAマークを書いた緞帳や、巨大船「飛空挺:あゆカディア号」もありませんが、やっぱり、ミラワはいいね。痺れます。
そして、ここで再び、あゆが左手のうさみみアイマスク(豪華版)を、ゆっくり大きく左右に振り回していました。
(↑今回は、みんなの「魔法」を解いているような動きでした。「本編最初」の動きと連動。でも、魔法ではなく呪いかも…。)
あゆは、メインステージの上部に競り上がっていて、そこでの熱唱。
銀象が、変形でもして、再び登場するのかな…と思ったら、なんにもなかった。残念。
最後、メインステージの中央に集まった、あゆ達。歌詞の「強くなったから それとも…」の場面で、全員で手をつなぎます。
そして、全員が、その繋いだ手を上に上げて、天空を見上げる…の演出がありました。要ちぇっく。
直後、暗転。すぐに、暗転明け。サビの演奏が繰り返される中、ダンサーズやパフォーマーは、花道を通って、円形ステなどで挨拶。
あゆは、大きなスカートなので、その場から動けません。
天井からは銀金の花吹雪あり。カーテンが降りてくると、全員がメインステージの中央部分に集合。
あゆ「せんきゅー!!」の、雄叫びと同時に演奏が終わり、カーテンも降りてきました。
これにて「本編」は終了となります。
ex.Sayonara feat. SpeXial
(★本公演からの大きな変更ありです。もろもろの告知がスクリーンに映し出されます。)
アンコール待ち。Aマークの登場を待っていたら、いきなりの暗転。スクリーンに告知がありました。
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アルバムタイトル「SiXXXXX」(シックス)
台湾人気グループ「SpeXial(スペシャル)」とコラボ
楽曲「Sayonara feat. SpeXial」
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などの告知がありました。また「Sayonara feat. SpeXial」のMVも一部公開。
内容は全部覚えてはいませんが、映ったのは…
・全編白黒
・ベッドの上
・寝そべる男女
・椅子に座るあゆ
・鷲(作り物)
・馬(作り物)
だったと思います。
MVで歌も公開。歌詞は調査中。横浜では分かる範囲で書きます。
以上、告知終わり。(このあと、Aマーク登場。いつもの流れに。)
[ENCORE-1]
24.untitled 〜for her〜
(★本公演からの大きな変更ありです。神戸だけの追加楽曲。衣装変更、デニムシャツなし。)
あゆが事前に告知していたように、神戸だけ1曲変更させてほしい…の楽曲。これではないでしょうか?
以前、カウコンで歌ったときは、生ストリングスでしたが、今回はピアノバージョンでした。
衣装H。ツアーの白Tシャツ。デニムショートパンツ。右手にはミサンガ。白のスニーカー。(デニムシャツなし。)
髪型は、前髪ありのポニーテールでした。
特別な演出はなく、薄暗いステージで、スポットライトを浴びた、あゆが歌うだけ。
スクリーンには、歌詞が表示されていて、あゆは、泣かないように、涙がこぼれないように上を向く場面あり。
あと、空に向かって左手を差し出す場面も数回あり。2番のサビでは、言葉に詰まって歌えなくなる。
大サビでは、声が少し震えていましたが、あゆはちゃんと歌い切りました。
あゆが、特別な人に、今、届けたい楽曲。その場に立ち会えたことに感謝。
最後、空を見上げながら左手を差し出していました。そのまま、暗転です。
25.Step by step
(★本公演からの大きな変更はないと思う。Aメロのあとにある「ドン!!」の指差しあゆに注目。)
暗転明け。引き続き、さきほどと同じ衣装H。(デニムシャツなし。)
埼玉でイントロを聞いたときは、なんだこれ??で、ポカーンでしたが、歌詞(一歩とかあったので)で、すぐに新曲(Step by step)と分かりました。
(このあとのMCで、新曲「Step by step」の話もあったので、そちらも参考にして下さい。)
演出。メインステージに降下していた、横長スクリーンに青空が映し出されて、曲が始まります。
アップテンポに併せた明るい照明。サイドにあるスクリーンには歌詞も表示されていました。
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> 足りないものなら とっくにあるから
> 失う事なんて 何にもこわくない
> 小さな夢ならば 叶わないだろう
> 大きな夢だから 今まだ走ってるんだろう
> もう一歩って 例えばそれが最後の
> 一歩になっても 悔やまないように
> もう一歩って 踏み出す僕らの勇気は
> 100歩分以上の意味を持つから
> 無いものいつまで 数えているより
> 有るものいくつ 気付けるかだよ
> ひとりじゃ 想像も出来なかっただろう
> 一緒にいることで ぼら無限の可能性に
> あと一歩って どれだけカッコ悪くって
> 笑われたって 諦めない
> もう一歩って 踏ん張る僕らの心が
> 世界を動かすチカラになる
> もう一歩って 例えばそれが最後の
> 一歩になっても 悔やまないように
> もう一歩って 踏み出す僕らの勇気は
> 100歩分以上の意味を持つから
> あと一歩って どれだけカッコ悪くって
> 笑われたって 諦めない
> もう一歩って 踏ん張る僕らの心が
> 世界を動かすチカラになる
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そして、ここでの注目は2点。1点目は、Aメロのあとにある「ドン!!」って、演奏に併せて、あゆがカメラ目線をしながら、こちらを指差す場面。
流石は「元サンミュージック」のアイドル、絵になってますなぁ。
「ドン!!」ですが、イメージとしては、笑ぅセールスマンの喪黒福造のドーンや、ピッコロの魔貫光殺砲みたいな感じですな。
(ドラゴンボールのピッコロの魔貫光殺砲は二本指だったw)
2点目は、大サビを歌っているときの、あゆとヨッちゃんの絡み。歌にあわせて、ヨッちゃんが頷いたり、腕組みしたり、照れたりしています。
兎に角、スルメ曲なのは間違いない。
(神戸四日目。タオルを手にして熱唱。さきほどの涙を二度三度おさえる場面あり。間奏では、そのタオルをアリーナに投げ込みます。ほしいw)
歌い終わると、あゆ「せんきゅ〜」の雄叫びあり。そして、このあとは「アレ」の復活です。
26.Movin' on without you
(★本公演からの大きな変更はないと思う。曲順が変わったのは、変更点には入れていません。今まではアンコール一発目。)
個人的には、この楽曲は、もう歌わないと思っていたので、正直、驚きましたね。
暗転明け。引き続き、さきほどと同じ衣装H。(デニムシャツなし。)
演出は、スクリーンにCG映像。楽曲のアレンジにあわせてのデジタル系統。
最初は、あゆとダンサーズ男子5人の計6人でのパフォーマンス。次にLicoが呼ばれて計7人に。
陣形はシンプルで、あゆの後ろに横一文字の隊形。
間奏の音楽に併せて、メンバーはどんどん増えていきます。
あゆが指を差すと、バク転や宙転しながら、パフォーマーも登場。最後は全員でのパフォーマンスとなります。
歌い終わると、暗転。
続きは「レポ四」をご覧下さーい。
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