学生時代アルバイトで警備員をやっていた時の話。
工事現場なんかではさほど思わなかったのですが、イベントや公共施設の駐車場で感じたこと。
外から見れば何の事はない駐車枠への駐車に四苦八苦するドライバーの多いこと!
何の事はない、と外から見れば思うのに、運転席では大汗かきながら切り返しを繰り返してる訳で。
「ラジコンみたくプロポで操作してあげられたら楽なのになぁ」と、いつも感じておりました。
…あれから幾年月。
自動車庫入れ装置なんかも普及し始めた現代。多分に「遅せえよ!」、っつう気持ちもありますが(笑)。
車庫入れ云々よりも三次元的な動きが求められるクロカンとかには有効かも知れんですな。
しかし崖っぷちでスマホの手元が狂って愛車が崖から転落したりしたら。
…目も当てられないわ、それは。
昔のディフェンダーやディスカバリーあたりまでならひょっとしたらそんな状況下で走らせることもあったかも知れませんが、今時のランドローバーに「崖」とか「クロカン」とか言う単語はどうにも結び付きませんかw
一時期キャメルトロフィーのレプリカカラーしたディスカバリーが欲しかったのです、実はww
■クルマをスマートフォンで運転可能に ― ジャガーランドローバーがリモコン技術のプロトタイプを公開
(えん乗り - 06月16日 18:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=182&from=diary&id=3469665
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