mixiユーザー(id:445044)

2015年06月13日16:50

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感じた事 三次元世界の大切さ

色々掘り下げていたら、どんどん情報が入って来て、けっこう重要な事にもたどりついたので、シェアしたいと思います。


顕在意識ではうまく説明できないながらも、魂はしっかりと感じていたようで、

『この三次元世界での肉体を持った学びの方がすごく大切』って、直観でずっと感じていた事が、どうやら本当にそのようなのを、説明してくれてました。


『現生を生きる1人の人間から、大勢の先祖や無数の過去生につながる「多数の時間のライン」を想像してみてください。そのつながりによって構成された「情報の独自ネットワークを取り仕切っている」のは、現に肉体を持っている「あなた(のDNA)」であり、「《今ここ》で、あなたが事実認識を変えれば、それは実際に多数の時間のラインの隅から隅までさざ波のように進んで、あなたが意識の新しいコードを選んだことを告知」するというわけです。』

http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.cell3.html 光へ向かう地球と人類 3

なかなかエゴを手放せない人には、途中までスピを勉強しながらも、(それをただの知識として蓄積させているだけで)やはり大きく感情を揺らされる出来事があると、すぐに投げ出してしまう(ばかりか、そのスピの知識に半端に捕われて、自分のクビを絞めている)人も多いようなのだけど、

そこでもうひと堀りしてみると、大きなものが手放せて、

一度大きいものを手放せた人には、次からは小さなものは本当に簡単に、気づいただけでも手放せるし、中くらいのものを手放すのにも、それほどの苦労をしなくて済む事も、自分や周りの人達の体験から感じていたことでした。


やはり『選択して決断する』ということが、ものすごく大切なことなので、(固定観念や常識からでなく)しっかりと自分自身のコアから決断して、後悔のないようにして欲しいなって感じています☆

そしてやはり、『取り繕って良い人ぶっている人』には、これがすごく難しい事になってしまうようなので、世間体を気にしたり、良い人ぶったりせず、悪く思われる事を怖れずに、素直に率直になって、自分の魂としっかり繋がって欲しい。と、強く感じています☆


大きいものを手放せた人達は、実際にガンからも(私が知っている中だけでも、5人も)生還していたので、ここに残しておこうと思います。

末期がんから自力で生還した人たちが実践している9つのこと
http://president.jp/articles/-/13866?display=b 

抗がん剤は効かないばかりか死期を早める事と、食事や前向きになるのが良い事は以前から知っていたけど

『・直感に従う
 ・抑圧された感情を解き放つ
 ・自分の魂と深くつながる』

も、やっぱり重要なようでした☆

取り繕っている人にはこれ(特に・抑圧された感情を解き放つ)ができないから、直観が警鐘を鳴らしていたようです☆

念のため9つ全部転載しておくと、

『・抜本的に食事を変える
・治療法は自分で決める
・直感に従う
・ハーブとサプリメントの力を借りる
・抑圧された感情を解き放つ
・より前向きに生きる
・周囲の人の支えを受け入れる
・自分の魂と深くつながる
・「どうしても生きたい理由」を持つ

この9項目に順位はありません。人によって重点の置き方が異なるものの、インタビューで言及される頻度は、どれも同じ程度でした。わたしが話を聞いた劇的寛解の経験者はほぼ全員が、程度の差はあれ9項目ほぼすべてを実践していたのです。』


個人的な事だけど、うちの父が宣告よりも早くにいってしまったのは、最後の

『「どうしても生きたい理由」が見いだせなかった』のも感じてました。


できたらせっかくこの時代に肉体を持って生まれてきたのだから、現実世界も想い通りに創造し、楽しみたいですね☆
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