Wikipediaには
「ロヒンギャが、民族集団、宗教団体、政治結社のいずれであるのか判明していない」とあります。
ミャンマーに80万、バングラデシュに40万、ほかに移住して合計180万。
ベンガル語かビルマ語を話し、イスラム教で、民族的一体感を持っているらしい。
しかし古い記録が全く無い。
ミャンマーは1982年に国民から抜いて、バングラデシュは引き取りを拒み、周辺国も同様。
人身売買といっても、どうして商品を埋めて処分しなくてはならないのか、さっぱりわからない。
どこも人がうじゃうじゃの地域で人身売買の必要があるのか。わからない。
バングラデシュでは時給15円。
■マレーシア密林に墓地と多数の遺体 人身売買の被害者か
(朝日新聞デジタル - 05月25日 22:49)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3434039
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