着陸のスキルに欠けている乃至着陸復行の判断能力に欠けているパイロット、乗客よりもパニクって冷静な誘導が出来ないアテンダント、パイロットの消息を掴めない航空会社、天候の所為にしたり「日本全体の問題」と掏り替えようとするマスコミ、挙句には「アシアナ叩きはヘイトスピーチ」と喚く自称人権派。
あのな、本当なら「似たようなミスを繰り返す」って時点で酌量の余地は無い所を、百億歩譲って、「やってしまった事」は仕方ないとしても、せめて可能な限りの後始末はやれよ。
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■操縦は韓国人機長=アシアナ航空副社長が謝罪会見―広島
(時事通信社 - 04月16日 19:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3374893
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