明日打ち合わせなんで本日は寝れんかも知れん。
でも幸せですねぇ。
赤塚富士夫先生の漫画で、ときわ荘時代のエピとして、
確か、こんなシーンが有った。
仲間が徹夜で夜起きていて、炊事場とか、その辺で顔を合わせるんだが
赤塚(オレも漫画で徹夜をしてみたい・・・。)
たぶん・・・・仕事としての話であろうが、素直すぎる思いに心が打たれる・・・・・・・・・
と言うか書き手として感情移入しまくりな話である。
ユーモラス&ペーソスに溢れる感じですねぇ。
同人誌なんかの後書きで、昔はよく(今もなのか知りませんが)
「修羅場が・・・・・ッッッ!!!」
とか
「徹夜じゃい・・・・・・ッッッ!!!!」
的な楽屋落ち漫画がたくさん載っておりました。
「同人誌」なわけで、”ごっこ”感はぬぐえませんが、
おじさんも同人誌即売会でそれなりの思いは経験しておりますし、
お客さんを相手に商売するわけですから、そういう事にも充分なります。
みんなみ〜んな漫画家に憧れる人間と言うものは同じなのかも知れませんね
(すいません、全部勘違いかもしれないんで最初に全て謝っておきます。)
僕もまだ仕事じゃないんですけど。(涙)
でも、こういう心は大事にしたいですねぇ。
(でなきゃやってられませんし。)
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