やっと「ハウス・オブ・カード」シーズン1&シーズン2(全26話)見切りました。
すっごく面白いんだけど
ポーっと見てると途端にわけわかんなくなるドラマだったわ。
「字幕」って事もあるけど登場人物の名前と顔とキャラを把握してないと
どんどん置いてけぼりになるお。
政界モノなのですぐに裏切られたり手のひら返したり
本音と建て前の見分けも難しいし(><)
でもまぁなんとか最後までついて行けたしとりあえずシーズン3もついて行けそう。
さて。
次はどれにしようかな。
まず手始めにWOWOWで録っておいた映画「凍てつく分身」(ドイツ映画)からいくか。
…と見始めたら早々に脱落(−−;
世間の評価は真っ二つみたいだけどアテクシには合わなかった。
ヨーロッパならなんでも面白いとは限らないのね。
次に一挙放送を撮り貯めていた「ジャーナリスト事件簿」
(北欧サスペンスドラマ全6話)
に手を付けた。
ら!
あ…あら???
1話から結構ツライぞコレ。
いきなり後味悪そうだし“インサイダー取引を追うジャーナリスト”と
話は地味。+全く萌えキャラが出てこない!!!!(ココ重要)
挫折しそう…
いかんいかん
てことで気分を変えてスタチャン無料一挙放送だった「ハンニバル」
シーズン1を見始めた。
何故無料だったかというと現在一押しのシーズン2が見たくなって
思わず加入したくなるようなアレコレ仕掛けの一部なわけよ。
だから始まる前の「ほーらこんなに面白いゾー」という
解説の長い事長い事(−−;
よく良く聴けば時系列的に
『ハンニバル・ライジング』と『レッド・ドラゴン』の間の話で
ケーブル局のオリジナルらしいじゃないの。
オリジナル…
いやな予感
…
い、いや!
いいのいいの!
このドラマはただただアテクシのNEWダーリンスイートハート
マッツ・ミケルセン様をうっとり眺めるためのドラマなんだから!!!
ストーリーが微妙だとしても
絶対見続けますです!!!(宣言)
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「うますぎweb」を聴いた。
今回もノリノリで面白かった〜。
1回目のBLネタ引きずってたりね。
「(自分が)泣いたエピソード」wwww
思い当たる節有り過ぎwwww
杉田さんにも暴露されてるし(ときメモですねわかります)
でもこういう時却って涙もろい方がいっぱいエピソードがあっていいと思うの。
風間クンが大好き(他作品www)と公言する相沢さんを
翻弄しまくりの緑川さんwwwオカシイ
ついでに遠藤さんも翻弄wwww
ふんわりホンワカした風味でぶっちゃけ発言する相沢さんが
とっても好感持てました♪
(さっそくマキベリー購入しててワロタ)
http://blog.spalog.jp/?eid=863674#sequel
昨日更新の相沢さんのスパログ↑
緑川さんも写ってるお!
もすこし頻繁にゲストに出てくれるといいのになぁ
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