今日の質疑応答
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メッセージ:
こんにちは。
MMSを3滴、150CCの水で薄めると、そのPPMはいくらですか?
又、同じ効果を得るには、CDSだと、150CC濃度な、PPMはいくらにしたらいいですか?
又、MMSとCDSの違いはなんですか?
教えてください。
000
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000 様
3滴+150ccの水は 起動活性化秒数にもよりますが だいたい6〜10ppmくらいです。
しかし 3滴の150cc CDSは 36〜60ppmくらいにはなりますので
1000ppmのCDSでしたら 約5〜8ccのCDSを150cc位の水で薄めますと 計算とは別に
( 二酸化塩素濃度は倍なら倍にはなりません 新たな計算方法のために現在データを収集しています いくつもの計測記録 例えば1〜15滴 または1〜数十グラムの計測を平均が出るまで何度も計測したり 多様な状況での変化の平均 特に希釈が 倍なら倍にならないので2〜1640倍〜など多くの条件での平均を出すための繰り返しの計測 これらの平均値により 計算でも濃度が判るようにしなければならないと感じました このデータはインターネットで調べた限りでは まだ世界にはないとわかりました 将来医学界で二酸化塩素が治療に用いられるようになる場合 工業用のような高濃度の計測方法は通用しなく 静脈や点滴注射などに使用されるような 微量な濃度を生成できる技術と計算が必要となります その時のために必要な計測だと思いました これには 大企業が行おうが個人が行おうが 同じ過程と時間と労力がかかるものだとわかりました )
計測経験から 3滴分の二酸化塩素だと思います。
MMSとCDSの名称の違いは生成方法が違います。
MMSはクエン酸も同時に飲用しますが CDSは二酸化塩素水でクエン酸は入りません。
CDSを生成するときにはクエン酸は使用します。
こちらのビデオでCDSの作り方が見れます。 説明書きのところで1000ppmの使用量などが書かれてあります。
https://muturou0820.wordpress.com/2015/01/29/%ef%bd%8d%ef%bd%8d%ef%bd%93-%ef%bd%83%ef%bd%84%ef%bd%93%e3%80%80how-to-make%e3%80%80%ef%bc%95%ef%bc%90%ef%bc%90%ef%bd%90%ef%bd%90%ef%bd%8d/
わたしは途上国のマラリアなどの感染症へのCDSの点滴や静脈注射の研究のためもあり濃度計測を行っていますが 飲用でしたら ppmはあまり気にしないで ノド越しで 痛くない程度の刺激がある濃度でマラリアの治療を行っています。 CDSは生成方法や混ぜる水の質・保管状況など多様な状況で濃度が変化いたしますので 飲用の場合 厳密な濃度は必要がありません。 ノド越しで痛みがない程度の ある程度の刺激があるくらいの濃度に調整して使用する と言った方が みなさまもわかりやすいと思います。 CDSは濃度が薄く ノド越しが水と変わらないくらいですとマラリアの治療では効果がありませんでした。
ある程度 ノド越しに刺激があるくらいでないと効果が無いとわかりました。
石井
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15滴CDS濃度計測
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1938257035&owner_id=5283814
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