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2015年01月09日09:23

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麻痺双剣立ち回り(立ち回り編)@モンスターハンター4G MH4G

いよいよラージャン2頭クエストに出かけます

基本情報

極限化の解除は開始1分は不可能
具体的には、クエスト残り時間が49:00になるまでは解除蓄積値が上限に達しても極限化が解除されません 蓄積値を超えた場合はこの時間以降に石を持った人が一突きでもすれば解除されます

解除時のやられはラージャン始点で左側に倒れる
割と重要です 何度か倒れる瞬間を見ていればすぐにわかるでしょう
通常のダウンはこの限りではありません

心撃を使って後ろ足を殴った場合でもダメージ、解除蓄積値は1/5になる
あまり知られていないかもしれません つまり心撃ではじかれないからといって後ろ足ばかり殴っていると解除が難しくなり、ダメージも硬化した腕を殴るよりも悲惨なものとなります
心撃を使っていてもできる限り胴体や腕、頭を狙うようにしましょう

用意する抗竜石
私の立ち回りでは、極限化中に麻痺を取ることを避けるため石は剛撃と心撃を使用します
もし、抗竜石関係のクエストがまだで二つの石をレベル2でセットできない場合は参加する前に進めてしまいましょう

※ここから先スキル「罠師」が搭載されている前提で進んでいます

BC〜極限解除まで
今野良でやるラージャン2頭のクエストは大半がエリア1にラージャンが一頭いるものです
もしわからなければ1戦目は部屋主さんの動きを見て、抗竜石を使ったら自分も使いましょう
ここではエリア1に1頭目がいる前提で進めます
BCにて強走薬Gと怪力の種(推奨)を飲み、抗竜石(どちらでもいいですが、最初は鬼人ゲージを貯めやすくするために心撃にするのがおすすめです)を使います
注意するのはラージャンに発見されてから抗竜石を使ってはいけません
最初の発見時の咆哮は大きな攻撃チャンスでもあるので、むざむざ無駄にする手はありません
PTに大剣さんなどがいる場合は開幕の攻撃は任せましょう
会敵したら普通に腹や腕を狙い攻撃 するのですがここで、メニューからのクエスト確認で残り時間を確認しつつ戦います
49:00が近づいてきたら(10秒ぐらい前から意識する)できる限りラージャンの左側に位置するように武器をしまって張り付きます
アイテム使用欄をシビレ罠にあわせておきます
時間を越えた後、一発でも攻撃が入ればラージャンは左側に転倒するので、急いでかけよります
このとき、一度目の泣き声(倒れたときの声ではないほう)と同時に足と腕の間が開くのでその隙にその間に飛び込み罠を設置します
本当は背中側から設置したほうがいいのですが、左側に倒れる関係上、味方の攻撃は背中側からくることが多く、こかされて失敗することが多いのでおなか側から仕掛けることをおすすめします
設置に成功し、ラージャンがシビレ罠にかかったら乱舞をし、1麻痺目を取りにいきます
麻痺値250〜あればほぼシビレ罠中の麻痺は成功します
エフェクトの引きが悪く成功しなかった場合は少しの間攻撃を積み重ね地道に麻痺を狙います

※位置が遠くて間に合わなかった場合 間に合うか微妙な場合の判断
上記の泣き声1回目以降の設置は間に合わないリスクが高いのでそうなった場合シビレ罠で捕まえることはあきらめましょう
地道に攻撃を積み重ね1麻痺目を取りましょう
チャンスがあれば 飛鳥文化アタックの着地(着地後にすぐ足元までたどりつけた場合)や拘束攻撃の硬直、ビーム発射(発射すぐ足元にたどりついた場合)にシビレ罠を置くことで捕まえることができます ただし味方によってこかされることも多いのであくまでオマケ程度に考えたほうがいいです


ここで罠をしかけたら後は乱舞をし麻痺させます
麻痺したら落とし穴を設置します

※落とし穴を設置する場所について
ラージャンの罠の判定は横には広いですが後ろ方向にはあまり広くありません
自キャラの位置で考えると、足のつま先より後ろに設置するのはリスクが高いです
味方の位置も見つつ、側面のできるだけ人のいない、もしすべて埋まっているのならば手数の少ない武器(溜め中の大剣など)の辺りで仕掛けます
麻痺中ラージャンの泣き声で数えますが、(一度ラージャンが麻痺したときによくきいてみてください)3回目の泣き声以降に落とし穴を設置すると間に合わないので、落とし穴の設置はあきらめます

※麻痺時怒っていない もしくは麻痺になるまでに時間がかかり麻痺中に怒りがとけそうである場合
ラージャンは怒っていないとき(体が黒いとき)は落とし穴に落ちません
その場合は直接ひっかかるように設置すると不発になってしまうので、ラージャンの後ろ側で穴が直接ひっかからない位置にしかけます
怒っているけれど麻痺中に切れそうな場合 は体感で測るしかありませんが、怒るのが切れると読んで後ろに設置したものの切れずに穴が残ってしまうパターンが一番よくないので(2頭目に対して罠をしかけることができなくなる)わからない場合は最悪破壊される覚悟で直接仕掛けてしまいましょう


無事落とし穴に落とすことができれば後はひたすら乱舞し火力に貢献しつつ2回目の麻痺を狙いましょう
落とし穴中はラージャンの脇の下から頭に向けて斜め向きに乱舞するとすべての攻撃がヒットし蓄積値を稼ぎやすいです
また、穴から抜け出した後も攻撃があたるのでこの位置がベストです

腕が硬化していた場合
途中までは背中真後ろからの攻撃にするのがオススメです
2〜3回乱舞をヒットさせた後に上記のフルヒットする場所へと移動するのがいいでしょう

この後は2回目の麻痺(穴の終盤で麻痺してもOKです)を取ればほぼラージャンは瀕死となります

2頭目も同じ流れですが、1頭目と違い解除のタイミングが完全には把握できない為解除のタイミングを見極めるのは慣れが必要になります
ラージャン2頭クエストでは1頭目を早く処理することが大事なので、2頭目に関しては戦いながら慣れていく、でもひとまず問題はないと思います
解除のタイミングさえわかれば一頭目と同じ処理ができます

※シビレ罠から入ることの意義
解除に合わせてシビレ罠から入るパターンの他には属撃の石を使用し麻痺を取るのもあると思います
シビレ罠かあ入る利点は一回目の麻痺が非常に安定することです
シビレ罠中の乱舞で麻痺に届かないこともありますが、そこまでエフェクトの引きが悪いと万一普通に戦って麻痺を取ろうとした場合かなり時間がかかっていることにもなります(日本語下手でごめんなさい…)
また、特に一匹目は最低でも解除時に怒り状態で1分近くの時間を消費しているので、一回目の麻痺を取るまでにあまり時間をかけると前述のように怒りが解ける時間と重なり、落とし穴が不発するリスクも大きくなります
大きくこの二点から、最初にシビレ罠を使う利点があると自分は考えています




ひとまずはこの程度とします
また、何か思い出したことがあれば書くかもしれません
質問、ご意見などありましたらお気軽にメッセージか、この日記へのコメントをください
よいラージャンライフを! 
20 9

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