WOWOWで「ロストボディ」を見た。
スペインのサスペンス映画でございまする。
こっからネタバレ。
高慢ちきな(でも金は持ってる)年上妻と結婚したものの
自分が教える大学の教え子と不倫関係になる主人公アレックス。
ついに妻を殺して遺産をいただこう…という計画を実行!
なのに
妻の遺体が遺体安置室から消えちゃったよ!?
どどどどどうして?
妻は実は生きていたりして????gkbr
…って
ということは恋人のピーンチ!(><)
ゴメンナサイ刑事さん僕が殺りました恋人を助けてください
→恋人なんかこの世に存在しないんだけど?オマエの作り話だろう!
えええええええ
って話なんだが。
シッチェス映画祭のオープニング作品とか何とかで
肩書に弱いアテクシがつい録画。
しかし遅々として視聴が進まず毎日10分くらいずつ見進めるという(笑)
スペイン映画なのであまり見慣れてない世界観の中
こけおどされる事も無く暗い画面が淡々と続くわけですよ。
何度も挫折しそうになったけど何とか最後まで見た。
でも
最後まで見てヨカッター
最後の最後の種明かしにこの映画の神髄があったですよ。
大どんでん返しちゅうか。
オマエかーーーー!!!!オマエが仕組んだんかー!!!!
という驚愕の結末に唖然とする中ラストクレジット。
このラストまでたどり着かなかったら
アテクシ的にはかなりつまらない映画と言っちゃってたかも。
でも世間の評価は結構高いのね。
そうだったんだ…
ま、アテクシはアフォみたいなホラーが大好物だしね。
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「マジンボーン」を見た。
レボルト様!!!
ますます脂がのってきたっすねー!!!!
もうもう回を重ねる度に「悪」に磨きがかかる感じ(感涙)
レボルト様的にもストーリー的にも良かった回でございますた。
クルードがネポスに戻り評議会で吐いたウソがバレるかもー?
でもレボルト様には策が…
バイズにグリフォンボーンを授け乗っ取り思い通りにするって計画。
「他言無用だ…」「余計な詮索をするな」
「受け取るのか受け取らないのか」
抑えた声だけどすんげー圧力
グリフォンを取り込む時の
「我に従うのだ」「従えぇぇぇぇぁっ!」
ド迫力ハンパねぇーーーーー(><)
とにかくこんなに悪い緑川さんは久しぶりっす。
リーベルトさんにちょっぴりもらい泣きしてたのに
最後の狂ったような高笑いには痺れ倒されました。
いよいよ来週はレボルト様、地球に来ちゃう????
ワクテカが止まらないーーーー(≧▽≦)
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