新潟×柏@デンカSが雪の為、中止になったこと以外は、波乱無く終わった1シーズン制最後の2014年J1最終節。
J2の某クラブのファン感謝祭から帰宅して、リンスが投入された後半36分から徳島×G大阪@鳴門大塚をテレビ観戦したけど、G大阪が当然リードしているかと思いきや、まさか0−0だと思わず、驚きました。
残り10分もあれば、G大阪なら1点ぐらい獲れるやろと思っていましたが、
ベタ引きした徳島守備陣に対して、ただ放り込むだけで、何の工夫もなく、アディショナルタイムになると、遠藤がベンチに浦和の状況を聞いて、攻めるのを止める始末。
結局、ゴール奪えず引き分けでJ1優勝となりましたが、正直、がっかり。
ベタ引きした相手でも、強引にゴールを抉じ開けてこそ、J1優勝にふさわしいチームだと思うのですが・・・。
一方、徳島もカウンター狙いで今季ホーム初勝利を全力で奪いに行くかと思いきや、
2対2になった場面でもシュートまで行けず、正直、こちらにもがっかり。
うちのクラブなら、少なくともシュートまで行ってたで(笑)
降格争いは、清水がホームで甲府相手に、相手より下回るシュート数5本でスコアレスドローで終えて、C大阪に勝利した大宮がJ2降格となり、こちらも波乱無く終わっちゃいましたね。
来季、平日開催以外なら、必ずNACK行くので、よろしくお願いします。
まぁ、外野の戯言なので、反論のコメントは不要でスルー願います。
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■ガ大阪、9季ぶり優勝 浦和は及ばず J1最終節
(朝日新聞デジタル - 12月06日 13:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3173790
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