高倉 健さんの悲報をネットで知りました。
年齢を聞くと、そうでもないですが 勝手にもっと長生きする気がしてました。
あまり詳しくは知らないのですが ただ ただ また偉大な映画スターが消えてしまったなと。
嫁が小学生の頃 初めて学校で見た映画「南極物語」に出演してた 高倉 健さんがなじみが
ある程度。
しぶい人だなって。
「幸福の黄色いハンカチ」これは 見たかった映画。
今度 ちゃんと見たいなと思いました。
ご冥福をお祈りいたします。
話は変わりますが・・・
嫁の誕生日 ロクレンジャーから何もなかったと嘆き日記にも愚痴りましたが
10日遅れで 仕事から帰ってきて 夜遅く寝ようと2階へあがってベッドに入ろうとした時
末っ子ましゃからのプレゼントが用意されてました。
一生懸命 書いてくれた様子に胸が熱くなりました。
今朝の事。
いつものように 末っ子ましゃを(年長)保育園に送っていく車中での会話。
話題はタイトルにあるように天国と地獄について。
「人を殺したり だましたり 人の不幸の上にあぐらをかく人とか 人の幸せに嫉妬して
それを破壊する人とかが地獄へいって・・・
人の為に動ける人 助ける人は 天国にいくね。」と嫁が話したら
速攻で
「ババはてんごくだね
あと ジジも・・・パパも
えっと・・・・。
はい。
それで。
終わりかい!?
「ママは?」嫁が聞くと
「じごくかもしれないけど でも わからない。」

嫁 地獄ーーーーーっ
「早くお迎えに行くね とか 仕事終えたら早く帰って絵本読むからね」と言いつつ 結果 果たせず ましゃにとったら嫁はうそつきで 騙されてると思っても無理ないかなぁと内心感じた。
「でも ままがじごくにいったら ぼく たすけにいくから

」
天国ーーーーーーっ
なんて 頼もしい。
あなたは天国に行くでしょう
天国行きを真っ先にJUNSANのお母さんと言った彼に嫁はジーンと涙が出そうになりました。
それは嫉妬とかではなく純粋に。
彼が普段ばばに沢山お世話になってるという気持ちがある証拠で、1人の人間として
嫁 尊敬しました。
JUNSANのお母さんもこの話を聞いたら きっと 喜んでくれる事でしょう。
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