5−5で迎えた8回裏、1死二、三塁のピンチで、3番菊池に1塁へバントされると、
ゴメスが1塁へ送球する間に、2塁走者・木村にホームへの生還を許し、
勝ち越された阪神は、9回表、2死満塁の絶好機を迎えるも、梅野の代打・関本が
2−2からセカンドゴロに倒れ、ゲームセット。
阪神は、昨夜と同じく上本の2ランで同点に追いつくも、逆転負けで痛い敗戦となった。
J2の某試合を生観戦していたので、帰宅して敗戦を知ったが、折角、初回に鳥谷、ゴメス、マートンの3連続タイムリーで3点先制して貰ったのに、先発・岩崎がピリッとせず、2回4安打2失点で降板って情けないわなぁ〜。
まぁ、広島戦2戦全敗、防御率6.10と相性が悪いことは事前にわかっていたことなので、データ通りになったまでのことですわ。
今日は、6番福留、7番隼太がブレーキでした
それにしても、昨日からのセンター2番・大和の離脱が、早くも影響出始めたかな。
坂、隼太じゃあ、攻守共に役不足なので、今月の連勝みたいなことは、今後、期待出来そうもないな。
明日の先発は、ここ5戦負け無しのメッセンジャー。
これまで同様に、7回以上投げて、試合を作って下さいよ。
※現在2位 48勝40敗1分 首位巨人とのゲーム差1.5
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■DeNA、対ヤクルト8連勝〈26日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 07月26日 19:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2983840
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