一番目は2011か2010キックの試合前日、61キロ。
通常体重は66
2、3つ目はさっき撮影。体重は57キロ。
体重は57キロ。キック辞めてからは何も運動、トレーニングはしていない。特にここ最近、劇的な身体変化の間は運動らしい運動をしていない。
キックの時はトレーニングや追い込み、減量を『頑張って』この身体。
今の身体の方が何もしていないのに機能も高そうで見た目も美しい。
実際に3年前より高い機能、ポテンシャルを持っているか、確かめに行く。
つくづく努力ではなくちょっとした知識と試行錯誤なのだと思う。これまでの時間、本当に、勿体無いことをしたと思う。
世界の理が見えてくる。
身体以上に頭が冴えて高速回転を始めている。
むしろこの身体はオマケだ。
ニンゲンの野生種の特徴は美しく整った身体以上に、人間ならではの思考に特化した部分にあると言える。
しかし、染脳の済んだ家畜にはもはや何を言ってるのかもわかるまい。
人間として生を受けた素晴らしさは人類の野生種として目覚めた時にわかる。
他の奴らがやらないならば俺は1人勝ちが出来る。
何でもやれるハズだ。
みな家畜のままでいてもらいたいものだ(^ ^)
しかし、それではフェアではないのでヒントだけは書き残しておいてやる。
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