今日はバレンチンがDVで捕まったくらいしかネタがありませんので、つぶやきネタを中心につらつらと書いていこうかなと。
◆今日の姐さんのつぶやきに関連して。
>新大阪のホームへの階段に左側通行と右側通行が混在しているのは何故か?(要旨)
というのがありまして、それに対してこういうレスをつけました。「ホーム上の動線がそのまま階段まで反映しているのかも?ホームの壁側を乗車客、線路側を降車客で分離(新大阪は島式だけど発着頻度の大小で読み替えてね)すれば動線は輻輳しないし。…まぁ素人考えですけど。」
文字で書いただけでは判りづらいかもですので、簡単に図解しますと…
こういう構造の駅があったとします(単純化するためエスカレーター等はなし:実際は★のところにエレベーターが設置されそうですが)。
※上から1〜4番線、基本的に発着は2・3番線を使用。左が下り、右が上り方向(便宜上)
で、この場合の動線を考えると、だいたいこんな感じになるのが自然ではなかろうかと思われます。
※乗車の場合は列が伸びるので後ろから回り込むような格好で動線を、降車の場合は停車中の列車に沿って階段へ移動
となると、1・2番線下り方と3・4番線上り方は右側通行、1・2番線上り方と3・4番線下り方は左側通行という形になります。これならホーム・階段上で動線は輻輳しないので都合がいいのでしょう。
…まぁあくまでも素人考えですので、実際の理由はまた違ったものなのかもしれませんけどね。
◆つぶやきネタに関連して。
☆サンダーバードの金沢打ち切りについて
http://mixi.jp/view_voice_topic.pl?topic_id=13782
国鉄時代(雷鳥)は大阪対富山でしたけど、今は大阪対金沢の列車ですから…別に不思議なことじゃないと思うなぁ。
…という回答をしたんですが、今は富山行の方が本数多い&和倉方面も付属編成が直通になってたんですね。どうも頭の中ではサンダーは和倉6両富山3両で雷鳥は金沢行(9両)、比率はだいたい半々という時代で止まっていたようです(笑)。
☆学生の頃、遠足と修学旅行はどこに行きましたか?
http://mixi.jp/view_voice_topic.pl?topic_id=13588
回答→んー…「学生」は遠足だの修学旅行だのには行かないと思うけどなぁ。と学校教育法的な回答を。※修学旅行やら遠足やらに行くのは「児童」か「生徒」
学校教育法上は、小学生は児童、中学・高校生は生徒、大学生は学生という厳然たる区分があるのですよ。余談ですが、エ□ゲの登場人物は全て18歳以上ということになっていますので、いくら見た目が高校生っぽくっても彼らはあくまでも「学生」なのです。あの世界では小学校-中学校-高等学校-[学園]-大学という6-3-3-3-4(高校っぽい学園が舞台)だとか、6-3-3-3-3-4(舞台は高校っぽい学園ですが、その下の付属校とかいうところの学生といたすことがある場合)だとかいう学制になっているようで(笑)。大学卒業したら28とかやだなぁ…
以上小ネタでした。
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