昨日は、このタイトルで日記を書くつもりだったが、すっかり忘れてた(^_^;
7月7日は、七夕である以外に、私が三木市に引っ越してきた日でもある。それは、私が小学2年生の頃で、親が家を買って、神戸市長田区から移って来たのだった。それから、一度市内で引越したものの、市外に出ることなく、昨日でちょうど、三木市民になって40年間が経った。
出身ではないものの、40年も住んでて、しかも、子どもが自分と同じ学校に行くようになったら、もう、立派な「ジモティー」だよね(^_^;この先のことは分からないけど、まあ、多分、死ぬまで住み続けることになるだろう。
「住めば都」でもないけど、適当に田舎な今の環境は気に入っているので、今更、便利な都会のマンションで暮らしたいなんて思わない。何より、よその街に住んじゃたら、ハンドルネームの意味がなくなるんでね〜(^_^;
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