「おれ 初めて○○のひざ 見た時 なんでこんな黒ずんでるんだ!?って
ビックリしたもんなぁ

」
テレビで膝の黒ずみの原因とかっていうのをやってましてフンフンと見てたら
上記のカミングアウト
嫁の方がビックリ
JUNSANが嫁と出会った頃から思っていたなら なぜ さりげなくいや
堂々とでいい(爆)言ってくれなかったのか!?
嫁 そんなん 自身の膝を見なかったので 自覚症状なかったわよ
15年も経過してますわよぉ。
当時からケアしてれば 今頃 つるつるのピカピカでしょうにぃ〜。
嫁 膝をついての仕事 正座 自転車のり
全て膝に負担がかかる事が多い日常を送っていたせいか 明らかに他の部分とは
違って ももとすねを連結する部分 いわゆるひざ小僧が汚かったのでした。
今後 小僧さん。
小僧と思って なめていたけど お手入れ がんばるーー
唐突に
長男まこと(小6)が「オレ 父親になれるかな?」と。
へ!?
まこと君。
あなたは まだ 小学生だよね。
ホームドラマで
赤ちゃんが生まれた新米パパのようなその発言どーーしちゃったの!?
理由を聞くと
なんでもJUNSANのようにきちんと子供を叱れるかわからないとか
子供のことを考えて話すことができるかとか言ってましたが(笑)
すかさず JUNSANを育てたババが
「大丈夫 JUNより まことの方がよっぽど いいパパになれるよ!!
JUNなんて 口ばっかりなんだから!!」
JUNSANのお母さんの一言で まことの心配を吹き消してくれました

本題です。
秋休み後 10月初旬から ひろちゃん(小4)学校の部活でミニバスを始めました。
宵っ張りで 早起きが大の苦手な彼女を早朝5時半に起こすのが まず
至難でして。
起こすと 「やめてよーー

」「眠いんだから わかってる

」
大変なんですが 毎朝 格闘中。
まだバッシュを用意してなくて 練習させていました。
やっと購入できそうで ひろちゃんに遅くなってごめんねぇと言ったら
「ひろみと もう1人の子だけ まだ 用意できてないの。
その子が履いてくるまで まだ ひろみもこのままでいいよ。」
普段 壊れたラジオのように延々と長っぱなしするひろちゃんだけど
言うと10倍に返ってくる ひろちゃんだけど
でも 嫁 その思いやりの一言にやられました

ひろちゃん 本当 優しいわぁ
ひろちゃん(小4) バレエサークルの発表会にて。
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