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2012年11月08日02:56

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通名を廃止せよ

人種差別主義者とののしられることを怖れている場合ではない。
在日南北朝鮮人の使う「通名」と称する偽名。

これを廃止することが急務である。

まず問題を可視化せねば、有効な対策はとれない。
マスメディアの偏向報道。
在日による犯罪の隠蔽。
売国としか思えぬ政策の数々。
どれも同じ根から発している。

根は深く、日本という国を内部から食い荒らし始めている。
もはや一般人である我々の目にもあらわに見え始めるほどに。

これを座視して国を滅ぼすのか。

私はいやだ。
もうののしられることを怖れるのはやめだ。

差別主義者でいい。
陰謀論者でいい。

私は今の日本の置かれた現状は内戦であると考える。
武器をつかわぬ、ひそやかな侵略が起きていると考える。

以下のねず氏の指摘は全く正しい。

―――――――――――――――――――――――――
(ブログねずさんのひとりごと 「在日の通名禁止と次期衆院選」より抜粋
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1690.html)

朝鮮系の日本人と話して、いつも感じることは、
「日本語が通じない!」

日本人ならあたりまえのことが、彼らと話すと、まるで通じない。

「日本語が通じない」という経験は、わけのわからない上司や部下、あるいは取引先の担当者等で、おそらくお感じになられた経験を持たれるかたも多いのではないかと思います。
多くの場合、在日であることを疑う必要があります。
まったく、通名などがあるおかげで、まぎらわしい限りです。

たとえばの話、掛け算について話そうとするなら、まずは1+1=2の足し算が前提とならなければなりません。
ところが、そういう手合いと話すと、
「いや、1+1が必ずしも2になるとは限らない。たとえば1個のリンゴと、食べかけのリンゴでは、2個分にはならないではないか」などというようなことを言い出します。
こちらは掛け算の話をしたいのに、そのずっと手前の1+1は2なのかで話が滞ってしまって、前に進まない。

あるいは、挨拶をしても返事もしない。
こちらが忙しいのに、自分勝手な都合ばかりを押し付けてきて、それが当然のような顔をしている。
相手を傷つけることになんのためらいもない。

そのような人間に出会って、不愉快な思いをされたご経験をお持ちの方も多いのではないかと思います。

答えは、簡単です。
多くの場合、そういう手合いは、在日です。

戦前は、在日コリアンは、「がぎぐげご」が言えないとか、特徴があったのだけれど、昨今の在日は、二世三世となっていることもあり、生まれも日本、育ちも日本、学校も日本人の普通の学校を出ているというケースが多く、こうした場合、外見上も、経歴上も、あるいは戸籍上までまるっきり日本人になっているケースも多いです。

けれど、それでもなお、やはり朝鮮人は朝鮮人なのです。
日本人とは根本的に感性が違う。

先日、ある在日の青年と話をする機会がありました。
はじめは、在日とはわからなかったのです。
普通の明るいイケメン君と、こちらも思っていました。

それがひょんなことから、子供の頃好きだった番組は?という話になったのです。

彼は、「スクールウォーズ」が好きだった、毎回欠かさず観ていた、と答えました。
年代からいっても、なるほどというところです。
泣き虫先生が、不良高校の弱小ラグビー部を引っ張って、ついに全国大会で優勝するという、いわゆるスポ根ものの番組です。
覚えておいでの方も多いかと思います。

で、「どんなところが勉強になった?」と聞いてみたのです。
すると彼は
「先生が不良の生徒をいかにひっぱっていったのかが、とても勉強になった」と答えました。
それでピンときて、墓所や先祖のことをいろいろ聞いて言ったら、知らない、わからないという答えしか帰って来ない。
で、わかりました。

どういうことかというと、日本人は、仲間が助け合い、互いに励まし合い、師匠(教師)の言うことにとまどいながらも、みんなで前に向かって進んで行く、そういうところに共感し、感動します。
ところが、在日には、そういう感性がまるでないのです。

日本人は、子供に、正しい人になりなさいと教えます。
決して負けない、くじけない人になれとも教える。
そういって子供を育てます。

ところが在日は、これは朝鮮半島に住む韓国人も同じですが、とにもかくにも「人の上に立て」と教える。
上にたつためなら、どんな卑怯な手段を使ってもよい。
とにかく上にたちさえすれば、ありとあらゆる権益を手にすることができ、逆に下にいたら、何もかも奪い尽くされる。そういう考えが、遺伝的特徴となっています。
これは、両班によって、収奪され続けたという李氏朝鮮王朝の500年の統治の賜物ともいえます。

ですから、同じように「スクールウォーズ」を視聴していても、観て感動する部分は、日本人とコリアンでは、まるで違うのです。
日本人は、共感に感動する。
コリアンは、上司が仕切る姿に感動する。

日本人は、たとえ一介の工員であろうと、末端の従業員であろうと、常に一寸の虫にも五分の魂だ、という考え方が基本にあります。
上司も部下もない。人としては互角だ。俺は俺の仕事で一流になるのだ、という意識が、必ずどこかにあるものです。

ところが、コリアンは、日本に住んで、二代目、三代目、四代目となっていても、そういう感性がない。
あるのは、ただただ、「上か下か」、それだけです。

このことは、下に示す「併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達」の第一条にも書かれています。
〜〜〜〜〜〜〜
一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がない
〜〜〜〜〜〜〜
これです。

対等という概念がないのです。
自分より上か下か。それしかない。

そしてひとたび、自分が上だと錯覚しようものなら、威丈高になり、決して下の言うことなど聞こうとしなくなります。
会社であれば、日本人なら、いかにみんなの力を結集して業績を上げるかが責任者にとっての最大のテーマと考えますが、コリアンは違います。
自分が上に立ち続けることができるかどうかが最大のポイントであり、業績をあげるあげないは、そのための方便でしかない。
従って、部下は人間ではなく、奴隷としてしか認識されません。
たとえ、それがかつて一緒に飲み歩いた同僚であったとしても、です。

是非、この「上か下か」でしか物事をみようとしない、というコリアンの特徴を頭において、下にある、【併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達】をご一読なさってみてください。
朝鮮人が、どういう指向性がある人種であり、その血をひく在日がどういう傾向性をもった人たちであるのかが、きっとよくご理解いただけようかと思います。

そして、こういう指向性をもった民族である以上、よほど彼ら自身が意識して、まっとうな人間になろうという意識をもつようになった人物でなければ、どこまでいっても日本人とは平行線どころか、どんどんかけ離れていき続けるしかなくなる。

幸か不幸か、いまの政治家の先生方は、政治資金規正法によって外国人からの献金が禁じられています。
ところが、銀行口座が昔からの古い口座の場合、口座名義は通名になっています。
これでは、国会議員の事務所は、献金者が外国人かどうかわからない。

わからないのに、政治資金規正法で規制がある。
これは法の矛盾です。

ですからいま、先生方には「通名の廃止」を強力に推進していただけるよう、働きかけをさせていただいています。

芸名もありますから、平素の通名使用まで規制することは困難ですが、住民票や銀行口座には、本国の本名の記載を義務づけるべきだし、違反者には相応のペナルティを科すべきです。
また、犯罪を犯した者は、当然のことながら本名で報道すべきです。

そうした法案を、ちゃんと通していただかなければならない。

いまは無理でしょう。民主党在日政権なのです。
けれど、次の総選挙で、日本人の保守政党が政権与党となり、連携政党と合わせて議席数が衆院で2/3を超えるようになれば、実のところ、日本解体阻止のための法案は、いくらでも通せます。

そのためには、320議席の確保が必要なのです。
保守が320議席を衆院で確保すれば、日本は変る。

在日に通名でなく、本名を名乗らせることができる。
重大犯罪の多くが、日本人でないことも、はっきりとわかるようになる。
企業も、間違って在日を採用することもなくなる。
間違えて、在日の医者に通う心配もなくなる。

国というものが、人の体にたとえられるならば、在日というのは、日本という人体に宿った癌であり、寄生虫です。
その癌や寄生虫が、繁殖し肥大化し、いまや日本という人体そのものが瀕死の状況になってきています。

次の選挙では、絶対に癌細胞や寄生虫の抜本的手術ができるだけの議席数を確保したい。
そして保守の重鎮といわれる、先生方に、絶対に国会に復帰していただく。

そこが大事なことではないかと私は思います。

――――――――――――――――――――――――――

尼崎事件を貫く「強圧的な他者への支配」と
事件全体を貫く異常さは在日犯罪特有のものだ。

かつて「女子高校生コンクリート詰め殺人」という
凄惨きわまりない事件があったのを覚えているかたもいるだろう。

あの事件につきまとう不可解さを
唯一晴らしてくれたのが、次の意見だった。
長いが、全文を転載しておく。
(※閲覧注意:残虐な内容が含まれています)

――――――――――――――――――――――――――
(ブログ「日本は危機的な状態です!」
反日と女子高生コンクリ詰め殺人事件
http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20120714/1342249401)

 今思い返しても胸糞の悪くなる事件。古い事件だが1989年に起きた、いわゆる女子高生コンクリート詰め殺人事件。その筆舌に尽くし難い凄惨な事件は、当時の日本社会に衝撃を与えた。

 事件の概要、以下Wikiの記述による。

『数名の少年が、女子高校生をレイプ後拉致、仲間の自宅2階の居室に監禁した。集団によるレイプ、性器にビンなどの異物挿入、裸踊りや自慰行為の強要、タバコを2本一度に吸わせる、シンナーを吸わせ、1メートル以上上から鉄棒を腹に落とす、トイレにも行かせず飲料用紙コップに排尿させその尿を飲ませる、1.6キログラムの鉄球付き棒で大腿部を数十回にわたって殴打したり、被害者の脇腹部、脚部等を多数回にわたって手拳で殴打し、全身が血だらけになり目の位置がわからなくなるほど顔を膨れ上がる程の殴る蹴るなどの行為を繰り返し、少年Bが「なんだお前でっけえ顔になったな」と笑う、足にライターのオイルをかけて火で何度もあぶる、真冬の時にベランダに裸で放置、顔面に蝋をたらす、などの苛烈な行為を41日間にわたり行った。

(中略)

 1989年(昭和64年)1月4日、「ギャンブルに負けた」という理由で、自力では立てなくなりほとんど動けなくなった被害者を2時間にわたって殴る蹴る、足をライターオイルで焼く、鉄の棒で殴るなどのリンチを加え放置し、その結果被害者は死亡した。翌日、被害者の死亡に気づき死体の処理に困った加害者たちは、遺体を毛布で包み旅行バックの中に入れドラム缶に入れてコンクリート詰めにして、東京都江東区若洲の埋め立て地(現在の若洲海浜公園敷地内)に遺棄した。

 同年(平成元年)3月29日、別の事件で逮捕された際の取調中の加害者の供述により、被害者の遺体が発見されたことから事件が発覚した。』(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%AB%98%E7%94%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A9%B0%E3%82%81%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6)

 当時の週刊誌では、アウシュヴィッツの方がましだったと書かれていたように記憶している。

 この事件、当時、少年たちが何故、このような狂気に走ったかが問題視され、教育の荒廃とか、アダルトビデオの氾濫などが主な原因として分析されていた。だが、一様に釈然としない分析だった。只、日本の教育力が落ちた、日本人のモラルが荒廃している、そういう結論しか導き出されなかった。

 けれども、ネット社会になった今日、この事件の情報を調べてみると、当時は隠されていた事件の背景が、ボンヤリと見えてくるようになった。Wikiによれば、この事件の主犯格のメンバー4人のうちの一人の両親は、日本共産党に属していたという。それから、はっきりした証拠は無いのだが、ネットでは、この事件の主犯格のメンバー4人が在日朝鮮人であるとされている。

 少年たちが在日朝鮮人かどうか、それはこの事件を分析するにあたり、極めて重要な情報だと思うのだが、明確なソースは見あたら無い。けれども、例えば主犯の一人の母親が、生活保護を受けながら埼玉県三郷市の朝鮮人の多い地域で焼き肉店を経営していたという情報があり、マンションを所有しながら、遺族への謝罪も賠償も行っていないという事実があったようだ(http://bbs.jpcanada.com/log/6/3840.html http://2chnull.info/r/offmatrix/1252836183/ http://2ch-library.com/news/concrete/)。焼き肉店、生活保護・・・これだけ聞けば、背後関係は充分だろう。

 事件の発生した数年前に、いわゆる「従軍慰安婦問題」、朝日新聞による捏造報道があった。旧日本軍による「性奴隷」としてテレビでもセンセーショナルに報じられ、単なる戦時売春婦としての実態からかけ離れた「性奴隷」の物語を、多くの人が信じた。

 そして、この事件の少年たちが、共産党や在日朝鮮人の属する準拠集団に近いところに居たとしたら、当然、「性奴隷」の物語を、強烈に「体験」した筈だ。その妄想が、元から素行の悪いこの少年達の間で高まり、日本人の性奴隷を所有したいと言う、性欲と結び付いた復讐心(少年が在日だとしたら日本人への復讐心、そうでなければ日本と言う体制に順応した普通の日本人の娘に対する復讐心)のようなものを醸成していたとしたら?

 奇妙な事に、この事件の判決文(http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/AA7836E2A5E1E03449256CFA0007BACA.pdf)を読んでも少年達の犯行の動機として伝わるものが何もない(少年が在日かそうでないかについても全く書かれていない)。判決文では、少年の持っていた情念の部分がスッポリ抜け落ちて、行き当たりばったりの無計画な行動の結果、事件になったというような感じなのだ。当時は明らかにしてはいけないという配慮があって、少年達の犯行の動機、その重要な部分を意図的に隠したと言うことは無いのか?

 この事件で、コンクリート詰めにされた女子高生のご遺体を検分したところ、陰部にはオロナミンCの瓶が2本挿入されたままになっていたという(http://www.h4.dion.ne.jp/~kakumei/hannzaisya.htm)。

 以下は、反日勢力が当時も利用したであろう、旧日本軍によるものとする行為(恐らく作話)を記載した反日プロパガンダ書籍の文章である。

[(強姦後)気絶していた娘の膣に、そばに転がっていた一升瓶を突っ込み、どこまで入るか銃底で叩き込んでみた。そしたら血を噴いて骨盤が割れて死んでしまった(吉田裕・著「天皇の軍隊と南京事件」青木書店)]

[木のあいだに女の両手両足をゆわえ、子宮に手榴弾を差し込み爆発させる者(月刊誌「潮」1971年7月号特集「大陸中国での日本人の犯罪=100人の証言と告白」]

 少年たちは、こうした反日妄想物語が身の回りに溢れ、大人たちが繰り返しそれを吹き込むような環境で育ったのではないか?

 今、戦時売春婦の件について、今後「性奴隷」と呼ぶべきとの論が韓国であるらしい(http://sankei.jp.msn.com/world/news/120713/kor12071323150002-n1.htm)。だが、女子高生コンクリート詰め殺人事件の背後には、「性奴隷」や「南京事件」など、いわゆる反日プロパガンダが、少年たちの精神に異常な影響を与えた事が、原因として存在していると思うのだ。

 多感な少年に、作られた「性奴隷」の話などすべきでは無い。まして「性奴隷」物語をレイプ率の高いといわれる韓国人や在日朝鮮人に浸透させる事、それは彼らの日本人に対する暴力行動に自己正当化の根拠を与えることにもなるであろう(現に、フィリピンでは、韓国人による日本人女性に対する残虐なレイプ事件も発生している)。つまりは、そうしたデマを若者に広めること自体が、悪意に満ちた犯罪なのだ。

――――――――――――――――――――――――――

繰り返す。

これは偏見だ。

偏見でいい。


私が持っているような

卑しい
非人道的で
人種差別的な

偏見を蔓延させぬためにも
まず通名を廃止して、状況を可視化せよ。



■尼崎連続変死 全容解明へ前進
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2214612
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