優駿エッセイ賞の締切まで、1か月を切ってしまった。にもかかわらず、現時点で未着手。なかなか、題材が決められなかったからだ。1回飛ばしたので、今回が10周年であり、10回目の挑戦になるだけに、何とか不戦敗だけは避けたいところ。
それで、いろいろ迷っていたのだが、ようやく腹が決まった。何をネタにするのかは、ここでは書かないけど、去年(全競馬場訪問の過程を書いた)と同様、自分の過去を振り返っての内容になると思う。正直、頭を狙える類のものではないと思うのだが、予選4連敗を阻止できるだけの出来には持って行けたらと思っている(^_^;
今年は、K−BARのマスターも挑戦するようなので、負けないように頑張るとともに、できれば、そろって入賞したいものだ。この週末は、まず、第1稿を仕上げることを目標かな。
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