この前、学生時代によく通っていた道を走ってみた。
当事は学校がある場所からいろいろと走ったっけ。
こういうところって、妙に懐かしい気分になるね。
昔は友人について走ってたから、どういう道かよくわからなかった。
しかし、今改めて走ると、どういうルートだったのかよくわかる。
それだけ頭の中に地図ができてきたってことなんだろうな。
学生時代ルートは無意味に狭い道だったり遠回りしてたり、不思議なルートを通ってたらしい。
なんでこんな道を通ってたんだろう…
よくよく考えてみたら、友人たちはみんな走り屋だったもんな…
市街地でも好んでクネクネした道とか細い道とか通ってたんだろう。
まぁ好きなルートってことなのんかな。
大通りでいけば信号も多くて渋滞も多いけど、裏道なら楽しく走れるってことか。
そういえば、みんなそれぞれ好みのルートってものがあったっけ。
そういう自分も、道路の好き嫌い多いし。
まぁそんなもんなんだろうな。
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