この前、病院へいってきた。
最近なぜか過去日記が多いけど気にしない。
病院といっても、大きい総合病院じゃなくて、近所のクリニック。
大きいところだと混雑とか検査とかさせられそうでめんどくさいし。
小さいとこの方がいろいろ便利なんだよね。
まぁ今回はいつもの薬を出してもらうためにっていうのがイチバンの目的。
というわけで、別に検査したり診察したりするわけじゃない。
それもあって、小さい病院の方が便利なんだよね。
この病院、今回はあんまし混雑していなかった。
っていうか、正直すいてたというべきか。
10分くらい待ってすぐ呼ばれた。
これくらいだと病院もいきやすいってもんだ。
診察…というよりは単なる問診程度。
あとは処方箋書いてもらうだけ。
医者もこれで終わりだったら楽な患者でいいよね。
そのまま近くの薬屋へ。この薬屋もガラガラ。
処方箋出して、座って雑誌読み始めたくらいですぐ出てきた。
これくらい早いといいよね。
薬剤師の話によると、前の薬がだいぶもちましたね、とのこと。
…そうなのか?
自分的には、そんなにもってるとは思わないんだけどなぁ。
非常用の薬だから、そんなに毎日使うわけでもないんだし。
まぁそう思ってもらえるんならいいや。
というわけで、お金払って帰ってきた。
しかし、病院(薬局)からの薬ってなんで「もらう」とか「だしてもらう」とかって表現するんだろう…
普通に「買ってきた」ようなものなんだけどな。
なんとも不思議な表現だね。
まぁ、できるなら病院とか薬とかのお世話にならないのがイチバンなんだけ。
カラダもいつ壊れるかわからないから、ときどきはメンテナンスしてやらないとね。
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