ようやく47話全部見終わった。機動戦士ガンダムZZ。
最初の方は「笑えるガンダム」的な内容だったけど、途中からシリアスに。
賛否両論あるとは思うけど、個人的にはいい話だと思う。
殉職する人たちが多いのはガンダムらしいというべきか…
エルピープルの最期の描写はちょっと納得いかないものがある。
プルツーはナゾのまま終わってる感じなのかな。
まぁシャアもZの最後でナゾのまま終わったし、これでいいのかも。
次への伏線というべきか(どこに続くかは知らない)。
グレミートトはなんで途中からあんなにエラそうになったのかもナゾだ。
ところで最初のガンダム以外全般に言えることなのだが…
『モビルスーツの種類が多すぎて見分けがつかない』
この場合、ZZでいうならネオジオン&アクシズ。
Zでいうならティターンズ。
それぞれ種類多すぎ。
どれがガザCでどれがバウなのか…さっぱりわからん。
見分けつくのはサイコガンダムMk2とキュベレイくらいか。
エゥーゴ側(アーガマ搭載機)はガンダムチームばっかしなのでわかりやすい。
でもプラモで作るならガンダムよりも敵側がいいな。
まぁガンダムを見るにはしっかりした準備が必要かもしれないな。
設定資料集を見ながら、これはどのMSかを調べながら…
ガンダムヲタの世界…自分にはムリだ。
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