前日に続き80年代J-POPSのお話。
大江千里の『GLORY DAYS』で思ったこと。
よくよく考えると、80年代後半の歌ってイントロからわかりやすい曲が多かったような。
イントロからして特徴的だから、すぐに曲かわかってしまう。
例えていうなら、
渡辺美里『My Rrvolution』『Teenage Walk』
レベッカ『フレンズ』『モノトーンボーイ』
爆風スランプ『Runner』『大きな玉ねぎの下で』とか…
チェッカーズとかジアルフィーとか、いっぱいある。
聖飢魔�兇�80年代から名曲揃いだし。
アイドルポップスもいい曲がいっぱいあったし。
C-C-B『Romanticが止まらない』森川由加里『SHOW ME』とか
石井明美『CHA-CHA-CHA』あたりの一発屋たちもそうだね。
やっぱりわかりやすい歌なんだろうね。
記憶に残る歌というのは当時のが多い気がする。
近頃の歌って記憶に残らないんだよな〜。
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