さっき、CDを買いに某大手カメラ店へ行ってきた。
お目当ては「完全生産限定盤」。
今日発売だったので、しっかりと並んでいた。
目的のCDを手にとりレジへ。
するとそのまま盗難防止用のケースを外してそのまま袋へ…
そこにはよく見るとパッケージ本体に盗難防止用のバーコードが貼られていた。
すかさず「シール貼ってないヤツないの?」と伝える。
返ってきた答えが「メーカーに発注すればないものが…」とのこと。
発売日に聴きたいから買いに行ってるのに、まだ待てというのか?
それに完全生産限定盤だからメーカーにも在庫ないんじゃないの?
と文句つけたら、奥からシール無しの在庫が出てきた。
最初からそれを出せば文句言わなかったのに…
にしても、新品のパッケージに直接防犯シールを貼るのはいかがなものか。
以前、石丸電気でも同じような文句を言ったことがあったのを思い出した。
このときは直接セロテープで貼られてたような。
店員がうまく剥がせなかったから、そんなんイランって断った。
別フロアから在庫を持ってきてもらって買ったっけ。
思い出した、そのときも同じアーティストのCDを買ったときだ…
ちなみに買ってきたのは、月島きらりstarring久住小春(モーニング娘。)のCD。
次にこの人のCDを買うときは何がおこるんだ…?
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