ン十年来の『空耳』ファンのオレとしては、、やはり、買うのか?
オレ、、、orz
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あのタモリが1977〜81年に発売したアルバム3作品が、12月19日に同時再発売

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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=312464&media_id=21
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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=74386849&owner_id=980114
※↑参照以前の日記
(bounce.com - 10月09日 13:20)
いまや日本の昼の顔となった〈タモさん〉の若かりし日のアルバムが、12月19日に3作品同時に再発される! 今回再発が決まったのは、これまでマニアの間で伝説とされ、オークションや中古レコード店では高値で取引されていた『タモリ』、『タモリ2』、『ラジカル・ヒステリー・ツアー』の3枚のアルバム。
1977年発売のデビュー・アルバム『タモリ』は、ニセ外国語〈ハナモゲラ〉を駆使した伝説のネタの数々が収録され、相撲中継や短波ラジオ、さらには1人4役の〈四カ国語麻雀〉などなど、今はほとんど見ることのできない貴重なネタ揃いだ。1978年発売のセカンド・アルバム『タモリ2』は、〈密室芸人〉時代の代表的キャラクター〈中洲産業大学森田一義教授〉による音楽講座。ハナモゲラ語で唄い上げる世界各国の音楽や、お料理番組や古典落語などをパロった〈バラエティー・ショウ〉、おネエ言葉でしっとり語る“ピアノ・ジョッキー「夜をあなたと」”まで、アルバム一枚を通して、幅広い音楽的素養と徹底した芸人魂をいかんなく発揮している。そして、1981年にCBSソニー(当時)からリリースの『ラジカル・ヒステリー・ツアー』は、自身によるハードボイルドなナレーションをはさみ、唄いまくるという内容。〈THE PLAYER〉としてバックを務めるのは、フュージョン・バンド〈THE SQUARE〉(現・T-SQUARE)、さらに、先行シングル曲“狂い咲きフライデイナイト”“スタンダード・ウイスキー・ボンボン”の作詞・作曲が、サザンの桑田佳祐というのも注目だ。
眼帯姿の妖しいジャケ写も見どころのこの再発盤。お昼の〈タモさん〉しか知らない人も〈芸人タモリ〉をもう一度見直してみてはいかがだろう。
※↓当時としてはこの位インパクトあった、、、と思う
タモリは寺山修二や大橋巨泉や森繁、藤村有弘を真似たり、
コージー冨田が形態模写をしたりするが
タモリは誰にも似ていない。
その後、この新宿G街で伝説の話芸「4ヶ国語麻雀」「蕎麦や」等が
生み出されるが それはまた今度のお話。
おまけ:伝説の「四ヶ国語麻雀」
『第1回テーブル・ゲーム世界選手権大会 於 青森(四ヶ国語麻雀)』
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http://dad.cside.com/tamori.mp3 3分54秒
,一-、
/ ̄ l| / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■■- っ < んなこたーナイ!!
´∀`/ \_________
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