早いもので、こっちに来てから3年、実際住みだしてから2年3ヶ月がすぎましたが、未だにややこしいインドネシア語であります。生活に苦労にないくらいの言葉を覚えてからはテンで勉強していないので、全然上達しません。
という訳で久しぶりのインドネシア語講座です。今回は似た言葉、まぎらわしい言葉特集と題しまして、やっていきたいと思います!!
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��PUNTING(プンティン) 「重要」 に似た言葉。
・PETIR(プティル) 「雷」
・KEPITING(クピティン) 「カニ」
・PUTING(プティン) 「乳首」
・PENTIL(プンティル) 「乳首」
・NGUTIL(グティル) 「盗む」
「盗む」はと言う言葉は・NGUTIL(グティル) 以外にも下記があります。
・RAMPOK(ランポッ)
・NYOLONG(ニョロン) <物が>
・COLONG(チョロン) <人が>
・COPET(チョペッ) <スる>
��BOLONG(ボロン) 「穴」 に似た言葉。
・BORONG(ボロン) 「買物(沢山の)」(LRの発音注意)
・BODONG(ボドン) 「盗品」
・BOKONG(ボコン) 「尻、腰」
��KALUNG(カルン) 「ネックレス」 に似た言葉。
・KALONG(カロン) 「コウモリ」
・KALENG(カレン) 「缶」
・KORAN(コラン) 「新聞」
・KOLONG(コロン) 「空間(大きい)」
・KURANG(クラン) 「足りない」
・KEREN(クレン) 「カッコイイ」
KEREN(クレン)は男女兼用ですが、男用としてMACHO(マチョ)も使います。
��CANGKIR(チャンキル) 「紅茶、珈琲をいれる」 に似た言葉。
・TEMPEL(テンペル) 「(物が)貼られる」
・NEMPEL(ネンペル) 「(人が)貼る」
・NYANGKUL(ニャンクル) 「耕している(ガリガリする)」
・LENGKET(レンケッ) 「ベタベタする」
・JENGKEL(ジェンケル) 「イジけてイライラする」
ここにあげたのはほんの一例なのでしょうけど、すでに私自身訳わかんなくなってきました・・・。
そんなに似てないじゃんって思う人もいらっしゃるかと思いますが、ウロ覚えの言葉は間違ってしまいます…。
ややこしい・・・(;^ิД^ิ)
注)写真は本文とは一切関係ありません。
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