悪心持つやつらの心の状態。
2026年令和8年10月14日 11時26分北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER MANABU WATANABE
悪心持つやつらの心の状態ってのはさ。わたなべまなぶも少しだけ人格や性格の憑依でわかったのだけど、その状態を抑制出来る心理や感情がもうないんだ。善いのか、悪いのかではなく、その衝動を抑えれない。しかもわたなべまなぶのこの記事発信さえ、おまえのしてることは悪いと言えちゃう人もいる。書いて心理を伝えることでさえね。それも誰かを罵り指定してその人を攻めてるわけじゃない。漠然とした一般的な善悪の指標の元で悪人や悪心の基準で書いている。
でも、悪心を持つ悪人の本性って止められない。心が病んでるとか決めつけたり、罵倒したり見下したりとかする気はなくても、発信するために、言うなら権力や自己の感情の出しどころが違う。倫理観や道徳心がないとか。心理的な面、人はさ。悪心を生み出しやすく侵食されやすい傾向がある人もいる。性格の本当の理由がわかってないまなぶだけどさ。
権力ってのは弱いもの苛めの虐げるためにないのに、権力を持つとそれをそういう風に使いたがるのが人の未熟で開き直ればさらに悪い。無害であるわたなべまなぶ、この話が口が悪いとなるとキリがないでしょ?でも、権力さえまなぶもあればそいつらを痛め付け、口を閉ざし、言いなりにするなんて簡単でさ。表面上、怒りと恨みと憎しみを作らせてもね。だから、権力の使い方って怖いのよ。
権力を弱いもの苛めに使うってのも、悪人に対する勧善懲悪の必要悪なら仕方ないのよ。
それはさ。つまり弱いもの苛めにというより正しき権力の使い方になる。なんでもかんでも弱いもの苛めに認定してしまうと、それは悪人の思惑通りなのさ。だからそういう指針や基準をちゃんと整えた人が権力を持つべきなんだけど。下層域は仕方ないけど、ちょっとした権力を力の誇示に使い弱いものを虐げることに使う。統治の仕方が悪すぎる。
なんのことでも全て弱いもの苛めや虐めになるとは言えない。ちゃんと基準があるんだけどね。
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