公開:2026/10/2
座席:E列13番
監督:相原裕美
出演:
忌野清志郎
三浦友和
竹中直人
三宅伸治
泉谷しげる
梅津和時
角田光代
金平茂紀
百世
SWEET LOVER SOULS:
Rei
ジェットセイヤ(go!go!vanillas)
休日課長(ゲスの極み乙女、DADARAY、ichikoro、礼賛)
渡 和久(風味堂)
梅津和時
Deu(PEOPLE1)
Ito(PEOPLE1)
Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)
アイナ・ジ・エンド
jo0ji
茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)
東京スカパラダイスオーケストラHorn Section
混迷の時代にこそ、清志郎を。
ここには、今こそ耳を傾けるべき歌がある。
世代をこえて愛される彼が、音楽と「夢を抱くことの尊さ」を通じてのこしたメッセージ。
「媚びない」「好きを貫く」その純然たる歌声は、現代を生きる人々に明日への勇気をあたえる「無敵のエール」となるだろう。
※どうやら忌野を偉人化伝説化したいヤツラの陰謀らしい。
一応時系列で話は進むのだが、『わかってもらえるさ』までの低迷期が一番面白く、初見の映像も多い。
久保講堂辺りから既視感満載となり、やっぱ完全復活祭で締めるしかないのかとテンションだだ下がり。
梅津さんを引っ張り出して、若手のトリビュート『SWEET LOVER SOULS』にフォーカスした辺りで帰りたくなる。
忌野の曲を歌い繋げなければならないかのように作られているが、本人以外の歌唱は、のど自慢大会にしかならないから要らん。

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