小沢一郎氏「安住くん、野田くんに面と向かって『やめろ』と言った」惨敗衆院選直前を振り返る
https://news.yahoo.co.jp/articles/375b939c7d64126915c6eb735b3fc730b79c1f4b
過去の小沢一郎であったなら、党を割ってでも我を通しただろうし、それで自身の国会議員の地位だけは維持してきた。今になって付和雷同で流れに身を任せてしまった挙げ句に、議員バッジを外すことになってしまったのだから、本当に老いたなと思う。(84)なのだから仕方ないことではあるけれど。
最近の小沢はなにかにつけてコメントを出しているけれど、バッジを失ったことで「このままでは埋没する」という焦りはあるのではないかなと。まぁ小沢が領袖となっている一清会は任期の長い参院が主力なので、今日明日に派閥が壊滅するなんてことはないのだろうけれど。
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