今日の日記を書く前に過去の今日の日付の日記紹介
MMSスプレーの保存に関して 2012年09月12日21:37
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1870417263&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries
Well done 1week No2 2021年09月12日17:16
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980318623&owner_id=5283814&from=edit_diary_finish
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おつかれさまでした
今日は 世界のUFO関連団体などへの啓発を行いました
https://x.gd/6K0862
かなり 頭を使ったので

チョットだけ ライダーのガソリン を
今日はブライアンチャンネルは お休みらしいので ライダーの儀式の日ではないのですが 先週の Brian Hang を見ながら
https://www.youtube.com/watch?v=9djPib3AOKI&t=1202s
なんかね 上記冒頭の日記紹介の Well done 1week No2 2021年09月12日17:16
https://x.gd/fj4eX 見たら 5年前の Brian Hang いいかんじなので こっちも聞きますね
https://youtu.be/sIyCs_tCV5s?t=629
この曲もいいね
https://youtu.be/sIyCs_tCV5s?t=1790
今日の啓発活動も M=マイトレーヤの啓発になり意義があります
Mの臨在を伝える啓発活動は ビラや新聞 ビデオ上映会や講演会など行われていますが それらを民衆が信じる必要が無く 伝え広める事により カルマの法則が順守され M方々が出現しやすくなります
これが行われない場合 Mは 「 私の事が知られていない世界に 私は 出現しなければならない ・・・・ 」 と 言われている事は 人類に準備していた 恩恵 が 先送りになってしまう事等がありますが これもカルマの法則であり 我々に与えることが出来なくなってしまいます
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( 政策提言書
https://x.gd/6YgbE の 中から )
17:2 しかし問題は人類が彼らを認知するためには 人類・人間の行為・行動・働きによって事前に彼らの代表者であるM氏の情報が広まっていなければならないというカルマの法則があり そのためにBCは50年以上も無報酬で世界中で この情報を発信し続けました 彼らの船・UFOや マイトレーヤ氏方々が 何の前触れもなくテレビなどに出演し 魔法のようなの能力の数々を見せて人類に認知させることはカルマの法則を犯すことになり それが出来ません 事前に人類の働きによって伝え広めなければなりません
17:3 もし 彼らが人類の自由意志を犯し 人類からの招待がない状態で現れ 人類に認知させた場合 核の脅威は取り除かれるかもしれませんが BCの本に書かれてある人類に提供される予定の数多くの奇跡のような恩恵は見送られ 非常に長い期間 何万年も先になります その間 人類は何度も今のようなやり方を永遠のような長さで繰りかえし 戦争や貧困などの問題は続くでしょう そして彼らは撤退するかのように 再びメンタル・エーテル界から これまでのように人類を見守ることになります
17:4 M=マイトレーヤ氏は人類の兄であり兄弟家族であるとBCの本では書かれてあり 私の分析からも その通りだと認識しています そのMは BCを通して発表された未来の奇跡の数々 人類への恩恵 というプレゼントを どのようにしてでも人類家族に与えたいと常に必死であり最善を尽くしています 休むことも無く寝る事も無くです それは常に同時同調意識にある宇宙の家族たちとハイアラキーの方々も同じです
17:5 人類に提供される予定の恩恵については本を分析ください ここでは書きません それ目当てに協力するというのではカルマの法則に反することになり 人類が自ら人類全体のために そのように思い行動することが重要なのです 特に 同胞である 世界で1.6秒以下に1人以上 貧困や飢餓で死んでゆくだけの幼い子供たちや人々を自分の家族のように助ける事が重要です それは可能なのです マイトレーヤ氏はBCを通して何冊も本に書かれてあるように [ 世界の飢餓や貧困を第一優先で終わらせる ] と公言しているように 人類に 同胞である苦難にある人々を第一優先で助ける事を求めています 彼Mがそれを達成するために援助してくださるという大チャンスなのです
宇宙の家族たちは すでにそれが達成されています 1人も そのような苦難にある人間は存在しません もし1人でも苦難にある子供か同胞がいたならば その惑星には高度なテクノロジーは降ろされていませんし使用できないでしょう
彼らには病気はありません もしあったとしても どんなに深刻な病気でさへ数分から数十分で無痛治療が行えます(これらのテクノロジーも人類に提供される予定があります)
かれらの船・UFOは 想念で物質化して製造されており 言い換えれば どんなものでも物質化できるという事でありますが かれらは必要以外のものは作りません 今の我々人類が そのようなテクノロジーと能力が与えられたら かならず過ちを犯してしまうでしょう その過ちは 惑星全体を滅ぼしてしまうかもしれません いかに無害を達成する事が大切かが判ると思います しかし 大宣言以降 急速にではありませんが 徐々に速やかに これらのテクノロジーや能力は使用可能になります これらも本の中では詳しく書かれてありますが 大宣言以降は M氏と予定されている48名の方々が我々の日常(次元)で共に働くことが出来ることにより( 宇宙の家族たちはこれまでのようにメンタル界からの援助となり地球での公の活動はカルマの法則に反するのでありません )高度な監視体制・見守りが可能となり それらのテクノロジーや能力の誤用は問題が起きないように保護されます
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今日私が行った行為も 原因と結果 のカルマの法則であり 伝え知らせるという意味では 一般の民衆よりかは はるかに分析・精査という観点からは集中されるだろう
それも 同じく かれらが信じる必要は無く 伝え広める行為が重要であり その日 その時が来れば その情報が役に立つだろう
「 私の事が知られていない世界に 私は 出現しなければならない ・・・・ 」
のように ならないように しなければならない
これまでの UFO議連の 多くの政治家の方々への政策提言書発信や メディアへの啓発活動 200社以上への発進 放送作家連盟や協会などへの発進 世界のNGOへの発信も これから力を入れてゆく
世界の飢餓や貧困などで 我が子を助けるために 何でもする 父親や母親 のように
あしたから また 忙しい
最善を尽くして がんばります
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