緊急参戦の角田裕毅は11位 オーバーテーク連発も入賞逃す
https://news.yahoo.co.jp/articles/242e84aa8e623741f4e98bc43c3905cd84f1f759
共に初運転だったにも関わらず、ローソンはハジャーと遜色ない走りを見せたし、角田もローソンと遜色ない走りを見せた。ローソンも角田も一定の水準以上の適応力のあるドライバーであることは証明された。その二人でも結果が出せなかった昨年のレッドブルは 並外れたク◯マシンだったというだろう。
角田とローソンがぶっつけ本番で普通に乗れていることに対して、フェルスタッペンは「今のレギュレーションのマシンは電動出力に依るところ大きいので、限界の見極めが簡単」と主張。実際その通りなのだろうけれど、そのフェルスタッペンに合わせて進化させていった結果、袋小路に陥ってしまったのが昨年までのレッドブルだったと思うと、何だかなぁという気にはなる。
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