阪神は、初回裏、1番長岡のライトへの3号ソロで先制され
2回裏、二死一二塁から3番丸山のレフトへのタイムリーヒット、
二死一二塁から4番古賀のライトへのタイムリーヒットで3点差にされたが
7回表、一死から8番元山がレフトへのヒットで出ると、代打・森下が四球、1番近本がレフトへのヒットで一死満塁のチャンスから2番中野のライトへの犠牲フライ、
二死一二塁から3番佐藤輝のライトへのタイムリー2塁打で1点差にすると
二死二三塁から4番大山のライトへの2点タイムリーヒットで逆転に成功。
その裏以降、3番手・木下、工藤、ドリスの継投リレーで1点差を守り切り、後半戦を逆転勝利でスタートした。
森下がスタメンから外れ、初回、3回、4回と好機がありながら得点取れず、ラッキー7に見事な集中打でよくぞ逆転してくれましたね。
大山の4番、懐かしいぃ〜。
勝利投手は、6回裏、二死一三塁からマウンドに上がり、1番長岡をサードへのファールフライに打ち取った2番手・門別で今季初勝利
明日の予告先発は、前回7/18広島戦6回途中2失点で今季初黒星を喫した伊藤将司
今季5試合目の登板。そろそろ今季初勝利頼むで。
現在巨人と同率首位 51勝40敗1分 3位ヤクルトとのゲーム差7.5
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【ヤクルト】阪神打線に勢いをつけない好プレー!5回先頭近本光司の打球に赤羽由紘とびつく
2026年07月31日 20:00 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8890175
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