昔からある母の性格の一つ。
2026年令和8年7月10日 19時34分北海道紋別市。
母とみ江が本物なのか?現在の俺はもうわからない。同じ姿に見えるけど、1日では変わらないだろうほどの体型の変化が見えてわかるのに、姿は母にしか見えない。それが時差を飛び回ってるせいか?姿化けなのか?どちらかのパターンだろう。ちなみに併用されて、遺伝子組み換えで性格や人格が本来の母でなかったら?
その人格や性格は我々では別人とか本人とか本来はなく一人の人間でしか区分出来ないし、識別出来る能力や認識すらないし、そういう現実にあることを事実として認知してないし、聞いても信じられないし、わからないから聞いても嘘を聞いてるぐらいの話で終わる。
母の人格や性格が本来どれか識別出来ないからなんとも言えないが、母の人格や性格の思考の特徴の中に、やっぱりお金がなければ、喧嘩しか起きない家族あるでしょ、貧乏で争いばかりが絶えない家庭。母とみ江がそれだと本人は思ってないだろうが、まなぶは冷静に母は温室育ちでお金に困ってなかったら平穏に暮らせるがたちまち貧乏で生活苦になるとキチガイ沙汰みたく怒って、八つ当たり、まなぶが悪いと責任転嫁してくる。そういう人だと思いたくないけど、確実に実際、本日もその性格が出てた。それが本来の母の人格や性格かはわからないけどね。本当に貧乏性ってのは貧乏になるとキレ散らかす人だと思う。母のこの人格が過去からその性格がいる
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