もう会えなくなった大好きな女性達へ
2026年令和8年6月5日 19時54分 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
もう会えなくなった大好きな女性達へ
会えなくても自分の最愛の人になれなくても。そばに居なくても、性欲とかではなく、性への渇望でもなく。
ただ単に子供が母を好きなように、子供が好きな女の子を純粋に心理的に好きなように。
ただ単にずっと死ぬまで愛していたい。勝手に密かに自分の心理の中でだけ大切にしてる心を持って。
愛してしまった人達は結局、忘れようにも忘れなくて好きになったらずっと好きで仕方ない。
別に自分以外の男性と普通に結婚して幸せになっていい。
ただ、これはおれの心の中でのこだわり。
密かにずっと好きで居続けるだけ。束縛も独占もしなくていい。側に居なくてもいい。
ただ勝手に好きで居続けるだけ。
それだけなんですよ。
ちまたでオープンマリッジってね。性への渇望、性の快楽を楽しむこと、夫婦間以外の性への欲求に干渉しない夫婦。それを言うけど。
俺はね。みんなに言いたいのは心理面で愛してしまった人達を自分で嘘はつけない。
同時に愛してしまった人が人生で居るってことを心理面で愛し続ける自由を本当のオープンマリッジと言うのではないだろうか?
そういう一途ってあると思うんだよ。
俺はね。もう独り身で死ぬまで居るけど。母や兄や親友が地元にいる。地元実家住まいの俺はそれで幸せだけど。
愛してしまった人達をたまに愛でる思い出すことがたくさんあるよ。
気持ち悪いとは思われるかもしれませんね。
ただ、個人の心の中での話をこうやって公表するのは良くないかもしれないが、人に話すことってのは、本当に心が楽になるもんでさ。
溢れた何かをどこかのコップに注ぎたくなる。
まぁー妬みやひがまれることもある。自分の心を晒すってのは批判や反発心理も生み出すことはある。
愛してる心を歪ませることもないしさ。自分の心理の中での話ではね。
そのまま素直に純粋無垢にただ子供が好きな女の子を思うようなほんわかした愛し方。
それを一生持ち続けて生きる。独り身だけど(笑)
そういう贅沢ってのもある。
贅沢って金をかけるだけじゃないだろ?なっ?
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