■ナフサは足りている?足りてない? 政府の説明と現場の悲鳴が矛盾する「3つの原因」
(TBS NEWS DIG - 05月27日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8801808
「そりゃ足りてないだろ」
「やっぱり、、、」
「政府の説明する言葉がな」
はっきりしない天気で頭も重い
何もやる気がしない
ジロを見ながら終息しよう
松本創
@MatsumotohaJimu
部活の体罰が報じられると、社会的非難から一拍遅れて、「熱心ないい先生なのに」「生徒に問題があった」「自分も厳しい指導で成長した」といった擁護言説が必ず出てくるので、これは現代日本社会のお約束なのだろう。その際、「報道は一面的で過剰」「マスコミが報じない真実」の形を取るのも定番。「パワハラ・おねだりの疑惑でマスコミと議会から集中砲火され、知事の座を追われたけど、口調は丁寧で、お辞儀もきれい。悪い人のはずがない」という、「実はいい人」言説から世論の反転が起こっていったことにも、どこか似ているような…。基調に「反マスコミ」感情があるのも共通している。
ログインしてコメントを確認・投稿する