阪神は、4回表、5番モンテロのレフトへの5号ソロで先制され
6回表、一死三塁から3番小園のセンターへのタイムリーヒットで2点差にされ、
広島先発・栗林にわずか1安打に封じられ、今季39試合目にして初の零封負けを喫した。
ノーノーされなかっただけマシですが、
初回裏、サード坂倉のファンブルで2番森下が出塁したのに
3番佐藤輝空振り三振、
4番大山ライトへのヒット
二死一三塁から5番中野がセンターフライに倒れ、唯一の好機を物に出来なかったのが最後まで響いた。
明日の予告先発は、前回DeNA戦7回2失点で3敗目を喫した村上
2連敗中で5試合勝利から見放されてるので、早めに打線援護してくれよな!!
現在2位 22勝16敗1分 首位ヤクルトとのゲーム差2.0
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【阪神】先発の大竹耕太郎 昨年も2被弾の広島モンテロに一発浴び先制許す
2026年05月15日 19:19 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8787398
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