池袋駅の改札前ではたびたび色々なキャラクターなどのポップアップストアが行われますが、猫のようなキャラクターが目に付きいたのでふと立ち寄ってみました。
これは「ブルーハムハム」で、名前の通りハムスターなので猫ではありません。ちなみに「音を食べて生きている宇宙ハムスター4兄弟」とのことです。
そして、ブルーハムハムと同じ色に塗られたかなり年代物っぽいアナログなラジカセが小物として置かれていましたが、このラジカセをよく見たら短波放送に対応している珍しいラジカセではありませんか。
現役のものが何台あるのだろうかと、細かいことが気になってしまいました。
また、壁に描かれた「86」(単にハムスターの語呂合わせですね)と描かれた車の絵も何となく気になります。
昔のミニっぽいレトロな車で、ミラーがフェンダーミラーというのもポイントじゃありませんか。
また、その後は西口にあるウイグル料理(中国西北料理)大新疆のランチバイキングに行きました。
以前にも一度行ったことのある店で、ウイグルといえばイスラム圏なので、一般的な中華料理とはまた一味違ったスパイシーな味が楽しめます。
また、麻婆豆腐は四川風のような辛口でしたが、それ以外はスパイスの香味が強烈でもそんなに辛くはないです。
そして最後には、胡麻団子、オレンジ、杏仁豆腐、白玉と甘酒のお汁粉のようなものなどデザートも沢山食べてきました。
なお、帰りがけにトイレに入ろうとしたら鍵が壊れていて閉まらず、ちょうどそのときに横澤夏子みたいな店員が掃除していたのですが、鍵が閉まらないので入れず塞がっている方の個室に入ろうとしたら、「入口で見張っているから入っていい」とか頓珍漢なこと言われて困惑してしまいました。緊急時であれば別ですが、鍵が壊れているせいとはいえはっきり言ってトイレに入っているところを見張られるのは如何なものかと思います。
普通に嫌なので黙って立ち去ったら直後に塞がっている方が開いたみたいで、今度は「お客様〜!」と席まで追いかけられてしまいましたが、さすがに嫌なのでこのまま店を後にしました。
料理自体は個性的な味だけど悪くはなかったし、値段も食べ放題にしてはリーズナブルだけど、最後の最後の店員の対応が仮に悪気がなかったとはいえ非常に残念でした。
横澤夏子みたいな奴に木刀か炎華落としを!という思いでしたが、店内で案内された隣の席にいたのは中条あやみ似の怖いお姉さんI氏っぽい人と土屋太鳳の物真似をする丸山礼か舞華みたいな人だっただけに、思わず「美味しかったお」。
トイレを見張ろうとする横澤夏子みたいな奴のせいでしばらく行く気が失せそうですが、次行くことがあるかは分からないけど次行く時までにというか速やかにトイレの鍵は直した方がいいと思います。あと、横澤夏子みたいな奴の対応は某所の野〇〇〇也とか〇んちゃんとかが興奮しそうなので、今度ここに彼らをお誘い(以下略&嘘)
このせいなのか知りませんが、悪夢に近い変な夢にうなされました。
某オフ会花見が何故か足立区の端の方の今はない田園地帯(舎人公園付近)で開催され、横澤夏子みたいな人や土屋太鳳の物真似をする丸山礼か舞華みたいな人や野〇や◯んちゃんも参加している&そこの畑に国際興業バスのかなり昔の車両(車種不明だがいすゞBA20みたいなサイズ感)の廃車体が置いてある&畑にトイレはあるもぼっとん便所という夢で、目覚めたら腹が痛かったですが、今日は仕方なく出勤します。
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