正式に公開してより多くの人の目に止まるようになったことは自体は喜ばしいことなんだけど、経緯を考えると手放しでは喜べない。
会場限定の上映画像を盗撮したヤツがいて、それを停止申請しようとしたら、その仕様のため盗撮者に公式のURLが知られてしまうことになり更に拡散してしまったと。
高画質の非公式情報が出回ってることの対策として公式アカウントで公開に踏み切った。
多分合ってるはず。
然るべき方法で公開予定だったのは、BDの円盤にしろ劇場での併映など確実にかなりの収益が見込めたはずで、無料で公開するのは断腸の思いだったに違いない。
もちろん盗撮したバカが一番悪いんだけど、相変わらず無くなりませんね。
なんとかしてそいつを制裁してもらいたいです。
でも停止申請の仕様にも問題ありそうで、カラーはfacebookに損害賠償してもいいんじゃないかしら?
それにしても30年。ぼくもみんなも30才年を取りました。
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