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2026年01月06日09:22

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当たらずしも遠からず

2026年1月6日(火)日本時間AM8:02 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

皆さんおはようございます。

また自分の人生の実話を語るだけのものです。
興味ない方は見ないでスルーしてください。
もしくは読んでしまっても厳しいコメントは控えてね(笑)嘘、コメントぐらい自由だから好き勝手言っていいよ。それもSNSの醍醐味。ただ誹謗中傷はあまりイメージ良くないので、共感者達だけで秘匿トークしてね。

仕事=お金を稼ぐことについて。わたなべまなぶは無能な人間です。
実家の経済状況を知り、今年は働くことを望んでます。
下働きです。

そう、腎臓移植して健康になった高校生活後、札幌に単身で初めて親元を離れて生活した健康体になってのこと。それまで義務教育期間はほとんどが闘病生活で病院が住まいであり、勉学はほぼしてない。高校生では初めて学生デビューを全うにすることが出来たが、箱入りの状態だったので世間も知らず全て友達とプライベート遊ぶことも初めてだった高校生活。
高校生の頃の同級生は同級生からわたなべまなぶに歩み寄ってくる人によって高校生活を豊かにしてきた。

札幌に出ても、専門学校生活は身体と年齢だけは成長したもんだから、酒やたばこはやっていたんだ。周りに感化されていく。一丁前に頭は小学生のままなりふりは18歳以降のことをする。

わたなべまなぶの人生で服薬や通院はあったが母の腎臓移植によって得られた健康体は本当に素晴らしい日々だったと今は思う。余談だが、透析になったことは結果良かったのは酒浸り、夜の晩酌とつまみの習慣が失くなり、たばこも止めたことが今になって凄く良かった。
健康体の時、たばこも酒もやってなかったらと思うがそれはそれで過去は楽しかったから仕方ないのかもしれない。
話は戻りまして。
専門学校を卒業しまして、初めてアルバイトとして、アパレル業をしました。人生で初めての彼女も出来て。
実はそれが初の彼女で最後の彼女でもあります。正式にお付き合いしたのはその女性一人だけ。
まぁー恋愛の話ではなく。

本題の仕事の話。世間知らずで今まで仕事なんてしたことがなく、賃金を貰うための働きなんてのは無知でした。
無知で学習意欲もなかったために、言われたことしか出来ず、自分で必要だと思う仕事のやり方を知らない身体だけ大人になってしまった無能が働いてたわけです。
20代は無能でも純粋に働くことはしていた。
怒られても耐えれるし、素直に言われたことをバカ正直にやってる。そもそも言われたことすら出来てなかったりしてた。(笑)

でも、働くことには苦悩はなかったと言えば転職を繰り返したからあったけど。だけど、それなりに仕事上の叱りや理不尽な怒りには耐えられた方だと思う。
ただ、振り返ると自分の無能さで当時の自分はどれだけアホだったか理解できる。
簡単な作業さえ上手くこなせなかったあの頃ですが、仕事する意欲はあったんだよね。
バカで純粋だったから。

未知の領域を知って30代から人生こじらせてしまって(笑)
今、無職で家にいながらにしても嫌がらせは未知の領域でも、未知の領域関係ないプロの暗躍出来る組織力とか苛め、虐(しいた)げはあった。
理解してない奴隷?いや、幸せだけどね。充分今は幸せで感謝してるが。
呑気に家にいるだけではそろそろいけなくなってる。

なのに、年末年始早々、兄と母と口喧嘩した。
【おまえが仕事できるわけがない。】そう言われた。
すぐ楯突く、上司と口論する、嫌気さしたら辞める。
そんなんじゃこの狭い街で母も体裁悪いから止めてほしいと言う。
わたなべまなぶもそれはわかってる。
なぜか20代出来てた無知と無能ゆえに出来てた、理不尽な当たりの人間関係や叱りに耐えれたあの頃と違い、最終AEON紋別店での何かの暗躍で気持ち悪い体験をしてしまい、さらには最後極めつけは【おまえがいると職場の空気が悪くなる、本当に困るからどっかいってくれ。】
それがAEON紋別店での俺が心折れた瞬間だった。
傷ついたとかじゃない。必要とされなかったことが悲痛に感じたからだ。

そこから六年今に至る。脱け殻でもなく、記事を書いて心はいつも動いてる。けど、行動はですに稼ぎには出られぬままに今います。

稼ぐとは下働きでは、理不尽な人間関係で苦悩するし、心労も増える、叱られるが現場全体の中で自分視点と全体視点があまりよく見えない、直観型の人間で、メモはあまり取れないというか、言って教えてくれることをまず聞くことも耳が悪く、聞き返すのに気が引けてしまったりと、20代昔の自分は空気読めずズカズカと何度も相手の怒りと雰囲気を感じとれず聞き返してた。苛つかせてたけどね。
耳が悪いってのはかなりの致命的で耳を塞ぐ補聴器は合わないことを自分で知る。骨伝導型の方がいいが未だ買うまでに至らない。耳が悪いのは調べたが、最近わかったのはAPDだと言うこと、聴覚というより、脳の認識不足の難聴です。【言葉を音として聴けてるが、言葉として認識出来ない場合がある。】
誰かが咄嗟に言った言葉を言葉として認識が出来ない誤作動が起こり、わたなべまなぶにはそれが瞬時に聞こえるのは言葉としてではなく、雑音みたいな音としてしか聞こえてないこと。
静かなところで対話する分にはほとんど聞こえるのに、どこでも少し小さい声で話されると言葉としての認識が不足して音としてしか聞こえないこと。
これはかなり耳が悪いわけじゃないので昔から辛いことだった。

仕事をするには下働きでは自分の能力が至らないこと。
集団連携に支障をきたす。
それが自分自身でも自覚したことにより、言い訳かもしれませんが、足踏みして無職のまま、透析を隠れ蓑にして、何も出来なくなった。
家でも母が色んなことしてることを助けたいが、おまえはやらなくていいとか、喧嘩したらそれでもやればいい言い訳だとか、でもやろうとしたり、やったらいらないことしないでいいと母が命令じみたことを言う。母のせいにしたいわけじゃないけどね。(笑)44歳にもなってそれを理由にはならないけど。母は自覚ないが反発したり、強制的にそれをやると【私の言うこと聞かない】ってなってね。運も悪く自分でも失敗もしたし、過去に転職、離職を繰り返せし、その理由が職場の人間関係での反発とかでは、その事実上の結果で母にも兄にも信頼はないんだ。
だから母のせいでもないけど、母もまた【言うことをきいてくれる息子】を望んでいる。
わたなべまなぶも心理的に前職で心折れてしまって、透析してるから障害年金該当二級をもらえて、まだやってける。母にも経費として毎月少ないけど1万ずつ、年金入ると2万の二月分を渡してる。あとは携帯電話代や保険料、車の共済、国保は自分の年金で賄ってる。かなりギリギリで一人暮らしする余力はない。貯金は何かあった時と葬儀代くらいは確保しておかないとならないし。
貯金は食い潰すものとしては使えない。死んだ後に家族がかかる経費の補填分しか残してない。
だから使えないんだよ。

だから稼ぎたい。だが下働きはもう体力も落ちたから不安はあるし、また昔みたいに変な悪事が裏で起きてる暗躍があるとしたら怖くて想像しただけで動けないのに、下働きせねば、家計も自分も人生もお金で困る。

年末年始で思い知った、やっぱりわたなべまなぶは自立しないと、母と兄との口喧嘩で金で揉める。

仕方ないけど、貧乏貧困な状態だと生活がままならなくなって冷暖房の燃費、電気代などなど物価も上がる生活費も苦しいというか賄えてなくマイナスになる一方の家計を母から知らされる。

金で揉めてしまうことがわかった時点で、それを見てみぬふりして、家族仲良く暮らしては今はいるけど。

この圧迫はやがて不幸を見ることになると予想すると。

この今の無職事態に焦るんだ。去年、就活を紋別ハローワークでしたが、また自分が悪い雰囲気を感じたし、なんかヤバいまた仕掛けされてそうと直観が発生して。
それはわたなべまなぶの勝手な憶測や心理的臆病なのか?

本当に社会不適合者になってしまった。
しかも、未知の領域を体感して、周りのとのその知る、知らないの差がわからなくなって。

つい最近も紋別曽我クリニックにて看護夫長に未知の領域のことを口走り、医者にはまた精神疾患だと思われて、精神緩和の内服薬を出される。

何かを防ごうとすると、暗躍する悪事が動き、防がれて、それだけに留まらず、逆に悪い立場になったりする。

それにもめげず、精神科に北見日赤病院に通院してるが、実際未知の領域をどこで誰が認識してくれてるのかわからないのに、誰にどうやって相談したらいいかわからない。SNSを闇雲に使ったのはデジタルタトゥーも踏まえて、広報することに踏み切ったのもある。
相手が見えてはないけど。
誰かに伝われば因果は生まれる。それが悪因悪果があるとしても誰にというか、わたなべまなぶの味方になって助けてくれる人達に伝える方法がわからないから。

でも、最近は助けてくれてることはこの幸せな今で理解してはいるものの。全容まで理解してないし、誰が味方なのかもはっきりしてはない。
そもそも誰が悪意あって意地悪や苛めをして、悪質な悪戯してるのかもわからない。わからないからこそ、そういうやからに情報を伝えてるのかもしれない。

未知の領域を知ったのはよかったが、肌で感じる、いや、直観って感じる嫌な雰囲気、想像でそう感じてるだけか?
でも、わたなべまなぶは今まで未知の領域に触れてなかったら想像だけの自分勝手の被害妄想としてかもしれない。
意識潜む人達のことをないがしろに今さら出来ない。
違和感や嫌な予感ってのも、想像だけではなく、報せであることを理解してきた。
念話だけじゃなく、自分の行動や仕草を操る人達とか居るし。他人の感情移入ということは知ってる。

嫌な予感は単なる自分の想像でだけのものではないと知るんだ。

今まで自分が知るはずもないことで助けられてた。
事故を起こす前に念話があったり、言葉でなく思念伝達でジェスチャーで自分が忘れてたことを教えられたり、感情移入、思念伝達。

もうこういう話したら普通じゃなくなるでしょ?
その状態で下働き出来る?もう無理だよ。不安とか、自分の嫌なこと回避をしてしまい、下働きする意欲が怖くて出来ない。

だからさ。また足踏みして簡単に意欲出してって忍耐力で理不尽な応対に耐えてだけじゃ無理で。
ダイレクトに見えない暗躍の悪事や主犯の思惑をその現場でわかりながら過ごすことになる。
賃金を稼ぐだけでハイリスクがありすぎる。
まぁー家でも悪事の策略はされてるのもわかるとなると無闇にやたらに動けない。家でいることで仕掛けられる防ぐのは無理で強制的な当て付けされた悪事のことなど。わかってても周りは包囲は全て八方塞がり感も感じてしまう。

想像だけの自分の雁字搦めなら良かったものの、わかることが多いともうそれが妄想の想像としては扱えないと事実がわかってること。

全容が見えてはないけど。どこが最善かわからない。
身体の体力不足も筋トレはしてるが弱々しく、動いてないから体力が落ちてると感じるけど。
もうひとつは、誰か老人の何かの悪い症状や状態をわたなべまなぶに負荷を上乗せされてる感覚もある。
助けてるサポートであると言えば聞こえはいいが、自分にとってもそれはその負荷は不利である。
これは憶測だが、今はそれすらもなんとなく実感してる。自分の若さや体力とかそういうものを他人に移すことや奪うことが出来るとしたらそれなんだと思う。
奪うというと語弊もある事情はあるのかもしれないけどさ。自分が持つべき体力や活発力を抜かれて、老人みたいな感覚にされたら支障ないと言えないでしょ?
今の状態を固定されてしまう。

色んな問題があるわけ。痛い苦しいとか体調でさえ、調整されて。雁字搦め。
憶測や言い訳に聞こえるけど何かは当たらずしも遠からずではあるはず。

HImaP&Σ M (まなぶのエムの略称)gaku。
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