mixiユーザー(id:65672329)

2025年12月21日12:33

23 view

民医連系病院は平素から緊急時には被災地へ医療スタッフを派遣しているのだが…。

そのスタッフ達が病院ごと被災する想定で、一定量の治療薬は常に手元に確保している。その上で

「震災後の事は生き残ってから考えっぺやぁ?」

と言ってる。

てゆーか普通に訛ってる。

仮に自分が助からないとしても、心底から私が赦せない奴等も被災する事は確実なので、

(私が手を汚す手間が省けると良いなぁw)

とも考えてる。

そして救急救命講習も受講済なので、私個人は最低限度の人事は尽くしてる。



市ヶ谷駐屯地は凄く大事。

区役所や市役所も凄く凄く大事。

備蓄品倉庫としての機能もあるが、拠点が無いと救助活動がより難しくなるもんね。

フォト

フォト

フォト

フォト


■膨大負傷者、現場調整がカギ=11万人体制で対応―自衛隊、防衛警備との両立も・首都直下地震
(時事通信社 - 12月20日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8602666
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する