マルコ&ホーナーがいなくなった結果レッドブルの権力を掌握したのはヨスだったりして
https://f1are.com/blog-entry-3076.html
ホーナー対マルコの際には、フェルスタッペン親子が支持したマルコが勝利。マルコ対オーストリア本社の際には、フェルスタッペン親子がマルコへの支持表明はせず、オーストリア本社が勝利。フェルスタッペン親子に権力があるということなのか、それとも立ち回りが上手いということなのか。
ホーナー失脚の第一歩だったセクハラメール事案。被害を訴えた女性は、ホーナーの個人秘書かつヨスの彼女という話だったのだけれども、ヨスとマルコが組んでホーナーと権力闘争していたことが分かった今となっては、色々と勘ぐってしまうよなと。レッドブル本社もこの件ではホーナーを追放しなかったあたりも意味深ポイント。
まぁ「お前は張飛か?」と言いたくなるくらい考えなしの暴力事案の多いヨスに謀略戦なんてできるのかという疑問はあるが。むしろマルコによる離間の計に引っかかったという筋書きのほうがキャラクターに合ってる気がする。マルコ=王允説。
ログインしてコメントを確認・投稿する