2025年12月13日(土)日本時間PM4:26 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
わたなべまなぶってさ。未知の領域を認知してるとはいえ、わたなべまなぶが記憶もあり、意識もあるその状態で日記を書き掲載してるけどね。
自分自身は人格や性格に誰かに翻弄されてるってあまり気付けにくい。
でも、言葉使いや雰囲気は自分でも変わることは本当に自覚してる。
書く内容を読み返しても、その誰かの人格や性格の影響下がすごく出てる。
自分自身の本来の人格や性格を識別してない上に、影響下にある人格や性格の識別も自分の中でさえ気付けない。他人も母ではその豹変に気付けるけど、正確に誰だとまでは識別してない。
だからか、素晴らしいこと書くときもあるけど、恥ずかしいことを平気で述べる場合もあってさ。
それが酔っぱらってるわけじゃないし、自分の思考も混ざってるとは思う。
冷静になるとなんでこんなこと書いたのか?ってなる内容が凄くある。
これが書くことで顕著に顕現する。
その影響下にある性格や人格の本当の誰か他人を識別してピンポイントに誰かまではわからない。
書く内容の雰囲気はまるで別人というか、バラエティーに富むというか。
それがわたなべまなぶのイメージになってるんだけど。
未知の領域を知ることで、その違いが本当に自分なのか?ってことが疑問に感じる。
確かに今も自分の意思で自分の記憶もあり、意識もあり、紛れもなく自分で書いてる。
なのに、書く内容の雰囲気はまるで読み返すと何人も複数の人が憑依してるように変化してる。
なんなんだろうね。
HImaP&Σ M
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