mixiユーザー(id:63530833)

2025年12月07日19:06

10 view

さよならの代わりに

2025年12月7日(日)日本時間PM6:23 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ

芸能人から最初は始まった。わたなべまなぶの能力向上。
まずは声質当てるゲームだった。ゴーストシンガー。

公表されてない情報で本当は芸能人で誰が歌ってるか、口パクか、地声が歌ってる歌手か?芸能人で覚えた声だけに限り一致させていくアーティストモデルさんが歌ってないことを当てる。間違いもあるが、確実に的を当ててるものもある。

そこからは今度は芸能人の容姿、公表されてない血縁関係を見抜く。

それが今度は地元の身の回りの人達の親子血縁関係。
一緒に居なくても記憶で顔を覚えたら、誰が親子関係かわかる。

わたなべまなぶってさ。覚醒がそもそも飛び回る遺伝の性格や人格とか姿化けとか時差からぶっ飛んで知ってしまい飛び級してからの。

こうした能力がどんどん向上したタイプだから。

そして、過去の自分、幼少期の自分と当時30代後半の時に自分に会ってしまったがそのときは気付かず、経過してから自分だとわかるやつ。だが、幼少期の自分は全く別人に見えてた。しかも幼少期の記憶の俺も全く別人の人に見えてたことも経験。記憶とは曖昧だが、記憶が残り一致するとそういう真実を見抜いてしまう。
ドッペルゲンガーに会っても消えないよ。むしろ、それがわかると全てが時系列の事実を変えられる人達になってしまう。わたなべまなぶは多分それだと思う。
だから記憶を制御されたり思い出せなくする方法もあるらしいね。

そして、それがわかるようになったから過去の建物がある事実とタイムトラベラーの事実をそれとなく、馴染ませるために、紋別市の広域病院(旧紋別市道立病院)を解体し、紋別市北高等学校を廃校にし、そこに今の病院があるようになる。
これで過去に行き過ぎることはルール上で制限される。

あとは、未来や時差で地元親友達やその子供が時差で年齢差があることなど、現在の自分との時差を理解することも多々あった。面影を追える。時差があることを認知したことでの洞察力と観察眼。

その後、同一人格や性格で複数の肉体を使う同一人物、肉体の複製コピー人間だが、唯一違うのはそれぞれの肉体が一つの意識や性格で共有して連動して動いてること。
人格や性格だけ飛び回るものとの違い。
姿化けとの見分け方。
覚醒が進むにつれて、五感を悪くされる。耳が悪くされる、嗅覚は副鼻腔炎で鼻づまりにされる。
視覚視力も落とされる。
それは未知の領域を認知するものにとって脅威になるのは五感の鋭さだから。

記憶、記憶が残ってしまえば不都合な事態になりかねないために、記憶をある程度消す、思い出せないようにする。

肉体内部には我々が見えてるような世界があるとか。

なんかどんどん向上していく能力。知るだけでは到達できない域もあること。
少しそれを出来る程度になったこと。

自分の認知度があがる。

普通は全て嘘話として通常の人には思われる精神疾患に思える話。

でも、ぶっちゃけ稼ぎには全く用を足さない(笑)

そして、そこまでわかっててわからないことが多いことが余計にわかる。

念話、思念伝達というか、携帯電話を使わず意志疎通する声を出さずに会話をする方法。だが、ほとんどがわたなべまなぶに通信してくる者は【うっせ】【死ね】怒りの感情などを一方通行で投げてくる。
だが、逆に普通に会話してくれてフォローしてくれる人達もいるが、わたなべまなぶ側では姿や誰かまではわからない。
ジェスチャー、世の中に認知されてるジェスチャーではなく、未知の領域のジェスチャー。それは自分自身の行動に自分の意思とは無関係に肉体が動き、何かを知らせたり、悪戯や嫌がらせに似たものだったりと行動を操るものだったりするのがジェスチャー。

まぁー今さら聞き飽きただろうことを何度も言ってるやつ。
普通はそれをわからないからこそトップシークレットやトップエージェントと言うものかもしれない。
死んだはずなのに生きてる現在。さらならの向こう側。

それをそれとなく教えてくれた人がいるのかもね。

今は病気として鎖に繋がれた。脅威になりかねない人を潰すってことだったのかもね。

山口百恵
さらならの向こう側
HImaP&Σ 秘密結社 創始者 わたなべまなぶ M gaku
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する